う 内断熱工法(うちだんねつこうほう)(-)とは 内断熱工法(うちだんねつこうほう)(-)とは断熱層を外壁など躯体の内側(室内側)に施工する工法。欠点として断熱層と外壁間,隅角部に結露が生じやすいことがあげられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/051.ht 2025.10.12 う建築
し 下向き型スプリンクラーヘッド(したむきがたすぷりんくらーへっど)とは|消防設備用語 下向き型スプリンクラーヘッド(したむきがたすぷりんくらーへっど)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドの形状の一つであり,ペンダント型ともいう。散水方向は下方向へのみで,デフレクターを下向きに取り付ける。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.10.12 し消防
か カソード反応(かそーどはんのう)とは 電流が電解液から電極に向かって流れる反応で、酸化反応が行われること。アノード反応によって生じた電子を消費するのがカソード反応である。 2025.10.12 か土木
う 雨水流出量(うすいりゅうしゅつりょう)(storm run-off)とは 雨水流出量(うすいりゅうしゅつりょう)(storm run-off)とは降雨のうち下水管きょに流入する雨水量をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/036.html 2025.10.12 う設備
う 打込み速度(うちこみそくど)(-)とは 打込み速度(うちこみそくど)(-)とはコンクリート打設に要する速度で,一般に時間当たりの打設量で示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/050.html 2025.10.12 う建築
し 自然発火性物質(しぜんはっかせいぶっしつ)とは|消防設備用語 自然発火性物質(しぜんはっかせいぶっしつ)とは|消防設備用語団体または液体であって,空気中での発火の危険性を判定するための試験において一定の性状を示すものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/016.htm 2025.10.12 し消防
う 雨水流出率(うすいりゅうしゅつりつ)(run-off percentage)とは 雨水流出率(うすいりゅうしゅつりつ)(run-off percentage)とは河川に対する地表面流出量、中間流出量、地下水流出量、河道面降水量の和を総流出量といい、降水量に対する総流出量の比率を雨水流出率という。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.10.12 う設備
か 管路(かんろ)(duct line)とは ヒューム管、FRP管などの管材で構成し、防護用コンクリートで固定した地中電線路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/160.html 2025.10.12 か電気
う 打込み杭(うちこみぐい)(-)とは 打込み杭(うちこみぐい)(-)とはハンマーやモンケンなどのおもりによって地中に打ち込まれる杭。木製,コンクリート製,銅製などの既製杭が使われる。騒音や振動が激しいため市街地では使用されなくなった。→埋込み杭工法https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.10.12 う建築