用語集

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風荷重(かぜかじゅう)とは

風圧による荷重を指す。風圧を考慮していなかったために落橋した事例としては、イギリスのテイ橋が有名。
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ウォームアップ(うぉーむあっぷ)(warm-up)とは

ウォームアップ(うぉーむあっぷ)(warm-up)とは機器やシステムを始動してから定常状態になるまでの期間。暖房時の室予熱期間など。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/021.html
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乾燥した場所(かんそうしたばしょ)(dried place)とは

湿気または水気のない場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/149.html
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請け取り(うけとり)(-)とは

請け取り(うけとり)(-)とは事前に歩掛りと作業量とを想定し報酬を決めてから作業にとりかかる請負もしくは賃金支払いの方法。個人または小グループに対する能率給の一種。小間(こま)割りも請け取りの一種。→小間(こま)割りhttps://kabu-watanabe.com/gl
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自家発電設備(じかはつでんせつぴ)とは|消防設備用語

自家発電設備(じかはつでんせつぴ)とは|消防設備用語常用電源が停電した場合に必要に応じてガソリンエンジン,ディーゼルエンジン,ガスタービン等を自動的に起動して電源を供給する発電装置。非常電源の一つで,①一般的な自家発電設備,②電力を常時供給する自家発電設備,および,③キューピ
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ガス溶接(がすようせつ)とは

ガス炎の熱で行う溶接。<溶接>
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ウォータミスト消火設備(うぉーたみすとしようかせつび)(water mist fire extinguishing system)とは

ウォータミスト消火設備(うぉーたみすとしようかせつび)(water mist fire extinguishingsystem)とはハロン消火設備の代替として開発された消火設備で、スプリンクラー設備や水噴霧消火設備よりも放出される水粒子の分散性に配慮した消火設備。天井等に設
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幹線の電圧降下(かんせんのでんあつこうか)(voltage drop of main line)とは

屋内配線の幹線における線間電圧降下。一般に2%以内である。電線こう長が比較的長い場合には、設計上の緩和限度がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/148.html
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請書(うけしょ)(-)とは

請書(うけしょ)(-)とは注文書に掲げられた注文を引き受ける旨を記載した簡易な書類。建設工事においては,元請が出す注文書に対して,下請が渡す簡単な請負承諾書のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/037.ht
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紫外線赤外線併用式スポット型感知器(しがいせんせきがいせんへいようしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

紫外線赤外線併用式スポット型感知器(しがいせんせきがいせんへいようしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語炎から放出される紫外線と赤外線の検出機能をもち,紫外線および赤外線の各々の変化が所定の量以上となったときに火災信号を発信するものをいう。https://kabu-
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