用語集

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鉄筋プレハブ工法(てっきんぷれはぶこうほう)(-)とは

鉄筋プレハブ工法(てっきんぷれはぶこうほう)(-)とは鉄筋をあらかじめ柱,梁,床などの部位単位で組み立てておき,それらを揚重して所定の位置に運びセットする工法。特徴は,施工精度の向上,工期の短縮,作業の単純化,管理の容易さなど。特に鉄骨なしの高層の鉄筋コンクリート構造物に採用
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相当全負荷運転時間(そうとうぜんふかうんてんじかん)(full load equivalent hour)とは

相当全負荷運転時間(そうとうぜんふかうんてんじかん)(full load equivalent hour)とは年間総負荷を、それを処理する機器容量で除した値。機器が全負荷でこの時間数運転すると、年間の総負荷分に相当する。熱源や搬送機器の、年間消費エネルギー量を推定するときに使
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閉鎖形受電設備(へいさがたじゅでんせつび)(enclosed type receiving units)とは

配電盤,遮断器,母線,がいし類,"変圧器,電力用コンデンサなどの全部あるいは一部を金属箱内に組み込み収納する方式の受電設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/29he/009.html
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鉄筋比(てっきんひ)(-)とは

鉄筋比(てっきんひ)(-)とは鉄筋コンクリートの部材断面において,鉄筋の断面積がコンクリート部材の断面積(有効断面積と全断面の場合がある)に占める割合。一般に百分率(%)で表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19t
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相当蒸発量(そうとうじょうはつりょう)(equivalent evaporation)とは

相当蒸発量(そうとうじょうはつりょう)(equivalent evaporation)とは⇒かんさんじょうはつりょうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/15so/035.html
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閉鎖形・開放形併用受電設備(へいさがた・かいほうがたへいようじゅでんせつび)(enclosed type • open type parallel usage receiving units)とは

遮断器,配電盤を閉鎖形とし,変圧器などをパイプフレーム構造とした受電設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/29he/008.html
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鉄筋の最小間隔(てっきんのさいしょうかんかく)(-)とは

鉄筋の最小間隔(てっきんのさいしょうかんかく)(-)とはコンクリートの充てんが確実にでき,付着強度を確保するために設ける,鉄筋相互の最小中心間距離のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/067.html
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相当管長(そうとうかんちょう)(equivalent length of pipe)とは

相当管長(そうとうかんちょう)(equivalent length of pipe)とは⇒そうとうながさhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/15so/034.html
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平衡三相負荷(へいこうさんそうふか)(balanced three phase load)とは

三相交流回路の負荷において,各相インピーダンスが等しい負荷。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/29he/007.html
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鉄筋の空き(てっきんのあき)(-)とは

鉄筋の空き(てっきんのあき)(-)とは鉄筋コンクリート構造で平行に配置された鉄筋相互のあき(間隔)をいう。隣接する鉄筋間距離が少なすぎると粗骨材が通らず,コンクリートが完全に充てんされないため,構造上の欠陥の原因となる。https://kabu-watanabe.com/
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