用語集

え

エキストラ(えきすとら)とは

「extra」定尺以上に長いものや標準以上に厚い鋼材製品。その寸法。
あ

泡ノズル(あわのずる)(foam nozzle)とは

泡ノズル(あわのずる)(foam nozzle)とは移動式i包消火設備のホースの先端に装着されて泡を放出するノズル。→あわほうしゅつこうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/158.html
お

屋内配線用図記号(おくないはいせんようずきごう)(graphic symbol of house wiring)とは

図面に用いる電気設備表示記号。JIS C 0303構内電気設備の配線用図記号に定める図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/05o/026.html
あ

安全衛生協議会(あんぜんえいせいきょうぎかい)(-)とは

安全衛生協議会(あんぜんえいせいきょうぎかい)(-)とは特定元方事業者(元請)が複数の下請工事の混在作業によって生じる労働災害を防止するために設置・運営する協議組織。関係下請業者と元請が協力して定期的に開催し,安全計画・安全目標の決定,安全パトロールなど防災対策の具体策の決定
か

ガス爆発範囲(がすばくはつはんい)とは|消防設備用語

ガス爆発範囲(がすばくはつはんい)とは|消防設備用語燃焼範囲ともいい、ガスが燃焼するときの空気との混合割合を指す。ガスは,空気との混合割合が高すぎる場合も低すぎる場合も燃焼せず,この混合割合の限界爆発(燃焼)限界という。一般的に空気中のガス濃度[%]で示され,ガスの高濃度側を
え

液状化(えきじょうか)とは

地震で地下水と砂地盤が揺さぶられ、泥状化して地表に吹き出したり、支持力を著しく低下させる現象。
あ

泡消火薬剤(あわしょうかやくざい)(foam extinguishing agent)とは

泡消火薬剤(あわしょうかやくざい)(foam extinguishing agent)とは原液の混合などにより泡を発生して消火の用に供する消火薬剤。現在、たんぱく泡消火薬剤、合成界面活性剤泡消火薬剤、水成膜泡消火薬剤、水溶性液体用泡消火薬剤がある。経年変化を起こすと効力が低下
お

屋内配線用ジョイントボックス(おくないはいせんようじょいんとぼっくす)(house wiring joint box)とは

VVFケーブル(600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形)の接続、分岐に使用する配線器具。端子有りと無しがある(JIS C 8365)。合成樹脂線ぴ工事には、合成樹脂線ぴ用ジョイントボックスが用意されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/
あ

安全衛生管理(あんぜんえいせいかんり)(-)とは

安全衛生管理(あんぜんえいせいかんり)(-)とは労働安全衛生法・同施行令および同規則に基づいて,労働災害を防止し,労働者の安全の確保および健康の維持をはかるとともに,快適な作業環境をつくること。建設業者は本・支店に安全衛生管理部署を設置し現場のパトロール・指導を行うとともに,
え

AP(えーぴー)とは

高さを示す数値である。Arakawa Peilの略称で、荒川工事基準面という。東京都中央区新川にある霊岸島水位観測所の最低水位をもって定められている。
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