さ 挿(差)し床(さしどこ)(-)とは 挿(差)し床(さしどこ)(-)とは竿縁(さおぶち)天井の竿の方向もしくは畳の合せ自の線が床の間と直角に交わるように造られた和室。このような造りを竿や畳の側からみて「床挿し」といい,昔から忌み嫌われている。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.27 さ建築
こ 高調波(こうちょうは)(harmonics current)とは 高調波(こうちょうは)(harmonics current)とは電力会社から送られてくる交流の電気の周波数(50Hzまたは60Hz)に対し、その整数倍の周波数を高調波という(たとえば、3倍の周波数の場合は、第3高調波という)。近年、インバータを含む半導体デバイス応用機器が多用 2026.03.27 こ設備
た 耐燃性(たいねんせい)(burning resistance)とは 暗きょに施設する地中電線に施すべき性質(電技・解釈第120、134、136条)。耐燃措置には難燃性被覆を施した地中電線、延焼防止のテープ・シート、塗料、不燃性または自消性のある難燃性の管・トラフなどを使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.03.27 た電気
さ 砂質土(さしつど)(-)とは 砂質土(さしつど)(-)とは通常は粘性土に対して砂分の多い土を呼ぶ。粒径が75μm以上の土粒子をもった,粗粒土の含有率が80%以上の土。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/078.html 2026.03.27 さ建築
こ 亘長(こうちょう)(one way lenght of circuit)とは 亘長(こうちょう)(one way lenght of circuit)とは電線を設置する2点間の片道の距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/116.html 2026.03.27 こ設備
た 耐熱分電盤(たいねつぶんでんばん)(heat-proof cabinet panel)とは 電灯、コンセント用の防災設備に使う分電盤。①一種耐熱分電盤:消防法で定める840℃耐熱試験において、断熱を施した盤内温度が280℃以下であるもの。居室、廊下などに用いる。 ②二種耐熱分電盤:280℃耐熱試験において、盤内温度が1l0℃以下であるもの。機械室、避難階段、開放廊下、シ 2026.03.27 た電気
さ 砂質地盤(さしつじばん)(-)とは 砂質地盤(さしつじばん)(-)とは粗粒土の含有率が80%以上の地盤。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/077.html 2026.03.27 さ建築