用語集

え

エンジン・電動機両駆動型消火ポンプ(えんじん・でんどうきりょうくどうがたしょうかぽんぷ)とは|消防設備用語

エンジン・電動機両駆動型消火ポンプ(えんじん・でんどうきりょうくどうがたしょうかぽんぷ)とは|消防設備用語エンジンと電動機のどちらの方法でも駆動できる消火ポンプ。非常用動力装置であるエンジンは,非常電源(自家発電設備)の代替として認められている。エンジンについては,停電時に直
う

ウインチ(ういんち)とは

ロープを巻き取ることによって重量物の上げ下ろしや移動を行う機械。動力は電動機による場合が多いが、人力による手巻きウインチもある。
あ

圧力上昇率(あつりょくじょうしょうりつ)(rate of pressure rise)とは

圧力上昇率(あつりょくじょうしょうりつ)(rate of pressure rise)とはウォータハンマが生じた際に、上昇圧力と元圧の差を元圧で除したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/084.html
え

NO接点(えぬおーせってん)(normally open contact)とは

常時開路接点。操作電磁石が消磁されると、開く接点。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/042.html
あ

圧入工法(あつにゅうこうほう)(-)とは

圧入工法(あつにゅうこうほう)(-)とは杭やシートパイルなどを油圧や水圧で土中に埋め込む工法。低騒音・低振動で施工ができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/114.html
え

延焼のおそれのある部分(えんしょうのおそれのあるぶぶん)とは|消防設備用語

延焼のおそれのある部分(えんしょうのおそれのあるぶぶん)とは|消防設備用語隣地境界線,道路中心線または同一敷地内の2以上の建築物相互の外壁間の中心線から1階にあっては3m以下, 2階以上にあっては5m以下の距離にある建築物の部分をいう(建基法第2条第六号)https://
う

ウィービング(うぃーびんぐ)とは

溶接棒を溶接方向と直角に動かして溶接すること。<溶接>
あ

圧力式濾過器(あつりょくしきろかき)(press filter、pressure filter)とは

圧力式濾過器(あつりょくしきろかき)(press filter、pressure filter)とは密閉式の円筒形鋼板タンクを用いて、ポンプ加圧によりろ過を行う急速ろ過器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/083.
え

NF(えぬえふ)(Norme Francaise)とは

フランスの国家規格。日本のJISに相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/041.html
あ

アットリスクCM(あっとりすくしーえむ)(at risk CM)とは

アットリスクCM(あっとりすくしーえむ)(at risk CM)とはコンストラクションマネジメント(CM)方式による建設生産・管理方式の一つ。コンストラクションマネージャー(CMR)がマネジメント業務と同時に工事金額の上限を保証する方式で,施工業者はCMRと工事請負契約を結び
スポンサーリンク