用語集

耐熱スチロール(たいねつすちろーる)(heat-proof styrol resin)とは

耐アーク性、耐熱性のある合成樹脂。カバー付きナイフスイッチのカバーなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/043.html

差し筋(さしきん)(-)とは

差し筋(さしきん)(-)とはコンクリートを打ち継ぐ際,打設時間差のある新旧コンクリートが構造体として一体化するため,旧コンクリート打設時にあらかじめ挿入しておく鉄筋。壁の立上り部分の差し筋が一般的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

堤体(ていたい)とは

ダムまたは堤防の本体のこと。

高断熱高気密住宅(こうだんねつこうきみつじゅうたく)(-)とは

高断熱高気密住宅(こうだんねつこうきみつじゅうたく)(-)とは高い断熱性と気密性を有する住宅建物で、快適性と省エネルギー性を有している。一般には、省エネ法による「次世代省エネ基準(平成11年基準)」以上の性能を有する住宅。→じせだいしょうエネきじゅんhttps://kab

耐熱材(たいねつざい)(heat-proof material)とは

発熱体または高温雰囲気に接触する部分に使用する材料。[例]①低温用-雲母、石綿、陶磁器。 ②高温用-耐熱れんが、アルミナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/042.html

指金(矩)(さしがね)(-)とは

指金(矩)(さしがね)(-)とは大工が寸法をとるときに使うL字形の物差しのこと。わが国古来のもので,表のきざみ寸法と,その√2倍のきざみ寸法の裏目とを使い分ける。「矩尺(かねしゃく)」ともいう。→矩(かね)②https://kabu-watanabe.com/glossa

汀線(ていせん)とは

海面と海浜との交線をいい、満潮時と干潮時でことなる。

鋼帯鎧装ケーブル(こうたいがいそうけーぶる)(steel tape armored cable)とは

鋼帯鎧装ケーブル(こうたいがいそうけーぶる)(steel tape armored cable)とはがい装として鋼テープを巻き付けたもの。地中埋設用として使われるが、日本国内ではあまり使用されない。https://kabu-watanabe.com/glossary/se

第二種電気工事士免状の交付(だいにしゅでんきこうじしめんじょうのこうふ)(grant of second electrician licence)とは

次の一つに該当する者に対して、都道府県知事が交付する。①第二種電気工事土試験合格者。 ②経済産業大臣指定の養成施設修了者。 ③経済産業大臣の定めるところにより、①又は②と同等以上の技能を有すると都道府県知事が認定した者。免状交付申請は、①、②の者は住所地の、③の者は認定を行った都

簓子下見(ささらこしたみ)(-)とは

簓子下見(ささらこしたみ)(-)とは下見板を重ね張りして簓子という竿(さお)で押さえた木造の壁。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/073.html
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