さ 簓(ささら)(-)とは 簓(ささら)(-)とは①階段状に加工されたもの。木造階段における「簓桁(ささらけた)」,外壁における「簓子下見(ささらこしたみ)」など。鉄筋コンクリート階段においても,段型に見える側面を「ささら」という。②竹を細く割って束ねたもの。https://kabu-watanab 2026.03.26 さ建築
こ 光束発散度(こうそくはっさんど)(luminous emittance)とは 光束発散度(こうそくはっさんど)(luminous emittance)とは面からの光の発散の程度を示す測光量。発光面や反射面の面の単位面積当たりの発散する光束をいう。単位はラドルクス(rlx)。https://kabu-watanabe.com/glossary/set 2026.03.26 こ設備
た 第二種電気工事士技能試験(だいにしゅでんきこうじしぎのうしけん)(skill test of second registered electrician)とは 一般用電気工作物の保安に必要な技能について、㈶電気技術者試験センターが行う試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/038.html 2026.03.26 た電気
さ 下げ振り(さげふり)(-)とは 下げ振り(さげふり)(-)とは水糸などの先端に円錐形のおもりを付けたもので,柱や壁の垂直の良否を調べたり,定点を同一鉛直上に移したりするのに用いる道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/070.html 2026.03.26 さ建築
こ 高速デジタル伝送サービス(こうそくでじたるでんそうさーびす)(high speed digital circuit service)とは 高速デジタル伝送サービス(こうそくでじたるでんそうさーびす)(high speed digital circuit service)とは高速・大容量のデータ通信を可能にする高品質のデジタル専用回線。電話、ファクシミリはもちろん、高速データ伝送、テレビ会議、LAN相互間の接続な 2026.03.26 こ設備
た 第二次接近状態(だいにじせっきんじょうたい)(secondary approaching situation)とは 架空電線が他の工作物と接近する場合、その架空電線が、他の工作物の上方または側方において、水平距離で3m未満に施設される状態(電技・解釈第49条第10号)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/037.html 2026.03.26 た電気
さ 下げ代(さげしろ)(-)とは 下げ代(さげしろ)(-)とは下げ越しにおいて設計寸法から下の差分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/069.html 2026.03.26 さ建築
こ 高速ダクト(こうそくだくと)(high velocity duct)とは 高速ダクト(こうそくだくと)(high velocity duct)とはダクト内の風速が、大略10m/s以上のダクト。小さいダクトスペースで、多量の風を送る必要がある場合に採用される。→ていそくダクトhttps://kabu-watanabe.com/glossary/s 2026.03.26 こ設備