用語集

スタンション(すたんしょん)とは

仮設の手すり用の支柱。

共鳴吸収(きょうめいきゅうしゅう)(dynamic vibration absorbing)とは

共鳴吸収(きょうめいきゅうしゅう)(dynamic vibration absorbing)とは強制振動している機器に、外力と同じ固有振動数をもつ別の振動系を取り付け、共鳴現象によって振動を大幅に吸収する方法。https://kabu-watanabe.com/gloss

照明設計の要件(しょうめいせっけいのようけん)(necessary condition of luminaire design)とは

照明設計では、次の基本事項をとりあげる。①照度と分布。 ②グレア。 ③ かげ。 ④光色。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/282.html

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは実物と同寸法で描いた図面。建具工事や金属工事・木工事などの細部の納まり図,あるいは鉄骨の製作図などがこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/094.html

スタッフ(すたっふ)とは

スタッフ水準測量で使う標尺。箱尺ともいう。アルミ製で、伸縮する物が主流。ちなみに電気を通す為、鉄道の軌道に不意に横たわらせると、電車が緊急停止するので要注意。また、高圧の送電線の離隔距離に入ってしまうと、放電事故をおこし、命を落とす危険があるため、測量中は上空にも注意すること!(

共鳴(きょうめい)(resonance)とは

共鳴(きょうめい)(resonance)とは物体がその周囲の音波によって振動を始め、これと等しい振動数の音を出す現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/246.html

照明器具効率(しょうめいきぐこうりつ)(luminaire efficiency)とは

照明器具から外に放射される全光束Flと光源の全光束Fsとの比η(η=Fl/Fs)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/281.html

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは工場などで製作される部材が設計図通りかどうかを現寸図の段階で検査すること。例えば,鉄骨工事における柱・梁などの部材が現寸検査の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは工場などで製作される部材が設計図通りかどうかを現寸図の段階で検査すること。例えば,鉄骨工事における柱・梁などの部材が現寸検査の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

スタッド溶接(すたっどようせつ)とは

ボルト・丸棒などの先端と母材の問にアークを発生させ、溶融池中に押しつけて行う溶接。アークスタッド溶接ともいう。<溶接>
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