用語集

広照形セード(こうしょうがたせーど)(wide angle type shade)とは

広照形セード(こうしょうがたせーど)(wide angle type shade)とは照明器具の垂直軸上、比較的大きい立体角内に光を配分するようにつくられた笠状の遮光物。→きょうしょうがたセードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setu

第1ボックス(だいいちぼっくす)(first box)とは

分岐回路から構成してある照明器具群、コンセント群の中で、分電盤からの配線が最初に至るボックス。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/008.html

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは建築工事を構成する型枠,鉄筋等の各工事の単位(単位面積等)当たりに必要な材料の数量。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/040.html

DID区間(でぃあいでぃーくかん)とは

人口集中地区(DID)の設定に当たっては、国勢調査基本単位区及び基本単位区内に複数の調査区がある場合は調査区(以下「基本単位区等」という。)を基礎単位として、1)原則として人口密度が1平方キロメートル当たり4,000人 以上の基本単位区等が市区町村の境域内で互いに隣接して、2)そ

高周波点灯専用型蛍光灯電子安定器、Hf蛍光ランプ(電子)安定器(こうしゅうはてんとうせんようがたけいこうとうでんしあんていき)(electronic ballasts for high frequency fluorescent lamps)とは

高周波点灯専用型蛍光灯電子安定器、Hf蛍光ランプ(電子)安定器(こうしゅうはてんとうせんようがたけいこうとうでんしあんていき)(electronic ballasts for high frequency fluorescent lamps)とは高周波点灯専用型蛍光ランプ(H

第一次接近状態(だいいちじせっきんじょうたい)(first approaching situation)とは

架空電線と他の工作物との接近状態を規制する区分の一つ(電技・解釈第49条第9号)。→参照「第二次接近状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/007.html

材料拾い(ざいりょうひろい)(-)とは

材料拾い(ざいりょうひろい)(-)とは設計図書に基づいて工事に必要な各種の材料の数量を種類,寸法別に拾い出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/039.html

出合い丁場(であいちょうば)とは

近接区域で複数の業者が同時に作業すること。

高周波(こうしゅうは)(high frequency)とは

高周波(こうしゅうは)(high frequency)とは電力部門では、電源の商用周波数50Hzまたは60Hz以上をすべて高周波という。無線部門では無線用電波を高周波という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/07

耐圧防爆形(たいあつぼうばくがた)(explosion proof type)とは

器具内部に侵入したガスによる爆圧に耐え、外部の爆発性ガスに引火しないようにした全閉構造。労働安全衛生法に定める基準に適合した検定合格品でなければ使用できない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/006.html
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