用語集

交差形(こうさがた)(criss-cross type)とは

交差形(こうさがた)(criss-cross type)とはエスカレータの配列形式。方向別に交差形に配置し、同方向へ乗り継ぐエスカレータを隣接して設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/063.html

ぞろ(ぞろ)(same level)とは

二つの面が同一平面にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/049.html

再生棒鋼(さいせいぼうこう)(-)とは

再生棒鋼(さいせいぼうこう)(-)とは正式名称、は「鉄筋コンクリート用再生棒鋼」で,鋼材製造途上に発する再生用鋼材や市中発生の鋼材を圧延して製造された鉄筋(棒鋼)のこと。溶解した鋼塊から圧延する一般の鉄筋に比べ,製造工程は簡単であるが物理的性質は劣る。https://ka

壷掘り(つぼほり)とは

壷形に掘削すること。

口径(こうけい)(bore)とは

口径(こうけい)(bore)とはポンプの吸水口、吐出し口、バルブ、コック、排水口、トラップなど、管以外の機器の円形流路の内径または呼びをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/062.html

ソレノイド(それのいど)(solenoid)とは

電線を密着して巻き、筒形に成形したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/048.html

再生コンクリー卜(さいせいこんくりーと)(-)とは

再生コンクリー卜(さいせいこんくりーと)(-)とは解体コンクリートから粗骨材,細骨材を取り出し,骨材から付着したモルタルをすり取り,加熱等の処理で取り除き,それらを構造用コンクリートの骨材として活用したコンクリート。https://kabu-watanabe.com/gl

航空法(こうくうほう)(Civil Aeronautics Law)とは

航空法(こうくうほう)(Civil Aeronautics Law)とは国際民間航空条約の規定ならびに同条約の附属書として採択された標準、方式および手続に準拠して、航空機の航行の安全および航空機の航行に起因する障害の防止を図るための方法を定め、ならびに航空機を運航して営む事業

ソルダレスターミナル(そるだれすたーむなる)(solderless terminal)とは

はんだを用いないで電線を取り付けた端子。圧縮・圧着端子のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/047.html

最小被り厚さ(さいしょうかぶりあつさ)(-)とは

最小被り厚さ(さいしょうかぶりあつさ)(-)とは鉄筋コンクリート構造体の各断面や特定の個所において,最も外側に位置する鉄筋の最小限度のかぶり厚さのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/025.html
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