用語集

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突張り(つっぱり)(-)とは

突張り(つっぱり)(-)とは①山留め工事において,土圧による矢板の倒壊を防ぐための水平方向を支える短い切梁。切梁の解体時に構造躯体を支えにして土止め壁に臨時・暫定的に飼う短い木材のことにも用いる。「てっぽう」「張木」ともいう。②足場の控え。https://kabu-wat
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全硬度(ぜんこうど)(total hardness)とは

全硬度(ぜんこうど)(total hardness)とは⇒そうこうどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/167.html
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不平衡三相負荷(ふへいこうさんそうふか)(unbalanced three phase load)とは

普通,対称三相起電力の負荷が各相異なる回路をいう。負荷各相の電流の大きさが異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/082.html
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筒先管理(つつさきかんり)(-)とは

筒先管理(つつさきかんり)(-)とはコンクリートポンプ車でコンクリートを打設する際,コンクリートが流出する筒先部分で,コンクリートの品質や打設数量などをチェック・確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu
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全光束(ぜんこうそく)(total luminous flux)とは

全光束(ぜんこうそく)(total luminous flux)とは光源から放射される光束の総和。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/166.html
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部分容量(ぶぶんようりょう)(partial capacity)とは

蓄電池の寿命を予測する場合,蓄電池定格容量の一部分を放電する。この一部分をいう。直流電源は,浮動充電方式により,常時使用状態になっているので,負荷回路からの分離が困難である。そこで整流器出力回路を開き,定格容量の20%の部分放電を行い,電圧の経年変化から,蓄電池の寿命を予測する。
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土壁(つちかべ)(-)とは

土壁(つちかべ)(-)とは左官材の一種。聚楽(じゅらく)や漆喰(しっくい)壁,珪藻土(けいそうど)は内外壁に使用し,さび砂壁は内壁用として使う。下地は竹小舞(たけこまい)が本来だが,最近はラスボードが多い。https://kabu-watanabe.com/glossar
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線光源(せんこうげん)(linear light source)とは

線光源(せんこうげん)(linear light source)とは直管蛍光ランプのような線状の光源。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/165.html
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不燃性ガス消火設備(ふねんせいがすしょうかせつび)(nonflammable gas fire extinguishing system)とは

火災箇所を密封し,不燃ガスを放出して消火する設備。室内電気設備,車庫,危険物なとの消火に利用する。二酸化炭素消火設備,ハロゲン化物消火設備などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/080.html
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土被り(つちかぶり)(-)とは

土被り(つちかぶり)(-)とは⇒地被(じかぶ)りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/029.html
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