つ 蹲踞(つくばい)(-)とは 蹲踞(つくばい)(-)とは日本庭園を飾る水をたたえた庭石。茶会で手を浄めるために使われたものが,次第に装飾的に用いられるようになった。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/022.html 2026.08.26 つ建築
せ 前塩素処理(ぜんえんそしょり)(prechlorination)とは 前塩素処理(ぜんえんそしょり)(prechlorination)とは原水が汚濁されている場合に、浄水の最初の段階で薬品沈殿池の前で細菌の増加を抑制する意味でその水に塩素を注入することをいう。同時に他の処理効果も期待できる反面、有機物との反応生成物が問題となり、採用が控えられて 2026.08.26 せ設備
つ 突き屋(つきや)(-)とは 突き屋(つきや)(-)とはコンクリート打ちの際,型枠内の隅々までコンクリートが十分に行き渡るように, 竹などでコンクリートを突く作業者をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu/021.html 2026.08.26 つ建築
せ 遷移領域(せんいりょういき)(transition zone)とは 遷移領域(せんいりょういき)(transition zone)とは層流から乱流への移り変わりを「遷移」といい、これは流れの方向に空間的な広がりをもつある範囲内で行われるが、この範囲をいう。→ムーディせんずhttps://kabu-watanabe.com/glossary 2026.08.26 せ設備
ふ フック棒(ふっくぼう)(switch hook.)とは 高圧断路器などの操作用の棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/072.html 2026.08.26 ふ電気
つ 突き棒(つきぼう)(-)とは 突き棒(つきぼう)(-)とは①壁,柱などのコンクリートを打設する際,突き固めるためにバイブレーターの補助として使用する棒状の道具。長さ3~5mの丸竹-・割竹,木,鉄棒などが用いられている。②スランプ試験やコンクリート強度試験用の試験体(供試体)作製に使用する直径16mm,長さ 2026.08.26 つ建築
せ 全域放出方式(ぜんいきほうしゅつほうしき)(-)とは 全域放出方式(ぜんいきほうしゅつほうしき)(-)とは消火設備、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備および粉末消火設備において、火災の発生した区画に対して、全体的に消火剤を放出する方式。→きょくしょほうしゅつほうしきhttps://kabu-watanabe.com/g 2026.08.26 せ設備
ふ 負担(ふたん)(burden)とは 計器用変成器の二次または三次端子間に接続される負荷。定格周波数で定格の電流または電圧の下で,負荷の皮相電力[V・A] とカ率で表す。零相変流器の場合は,負荷のインピーダンス(オーム)とカ率で表す。一般に定格負担は使用負担の2倍程度とする。計器用変圧器は新設時に,将来の計器,継電器 2026.08.26 ふ電気
つ つぎとろ(つぎとろ)(-)とは つぎとろ(つぎとろ)(-)とは張り石と下地のすき間または石裏の空隙(とろ代)などにモルタルやセメントペーストを注入すること,およびその注入材料。「差しとろ」「注とろ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/18tu 2026.08.26 つ建築
せ 全圧損失(ぜんあつそんしつ)(total pressure loss)とは 全圧損失(ぜんあつそんしつ)(total pressure loss)とはダクトや配管の流路で流れに伴って発生する上流側と下流側の間に生じる全圧の差。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/154.html 2026.08.26 せ設備