ふ 複素数(ふくそすう)(complex number)とは a,bを任意の実数,jを虚数単位とするとき,A=a+jbまたはA=AEjθの形で表現した数,Aは[Aドット]と読む。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/051.html 2026.08.23 ふ電気
ち チルチングレベル(ちるちんぐれべる)(-)とは チルチングレベル(ちるちんぐれべる)(-)とは水平墨出し用の計測器(レベル)の一種。暗い場所でも気泡像がはっきり見えるように照明が内蔵されている,50cmの近距離まで視準できる,耐水構造で内部が曇らないなどの特徴がある。https://kabu-watanabe.com/ 2026.08.23 ち建築
せ 接点材料(せってんざいりょう)(contact material)とは 接点材料(せってんざいりょう)(contact material)とは高い電気伝導度と低い接触抵抗を有し、耐食性の優れた金属。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/130.html 2026.08.23 せ設備
ふ 複素インピーダンス(ふくそいんぴーだんす)(complex impedance)とは 電圧と電流を複素数で表すとき,それらの比をいう。記号法ではZで表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/050.html 2026.08.23 ふ電気
ち 散り決(决)り(ちりじゃくり)(-)とは 散り決(决)り(ちりじゃくり)(-)とは柱と塗り壁とが突き合せとなる場合に,柱面にほり込む溝のこと。木材や塗り材の乾燥・収縮によって生じるすき聞を見えないようにする工夫。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/10 2026.08.23 ち建築
せ 接点(せってん)(contact)とは 接点(せってん)(contact)とは①2つの導体が狭い面積で接触する部分。 ②継電器の作動時に接触する部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/129.html 2026.08.23 せ設備
ふ 複線図(ふくせんず)(multi connection diagram)とは 機器等に接続する実際の電線数と同数の線と複線用図記号を用いて表した接続図。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/049.html 2026.08.23 ふ電気
ち 散り(ちり)(-)とは 散り(ちり)(-)とは建具枠の小端(こば)面と壁面,柱の外面と壁面など仕上げ面の段差によって生じる寸法差。またはその部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/101.html 2026.08.23 ち建築
せ 接着剤接合(せっちゃくざいせつごう)(adhesive joint)とは 接着剤接合(せっちゃくざいせつごう)(adhesive joint)とは硬質塩化ビニル管の接合法。接合部の接着面の両面に接着剤を塗布して所定の位置まで挿入し接合する。→TS式接合https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/ 2026.08.23 せ設備
ち 地絡継電器(ちらくけいでんき)(-)とは 地絡継電器(ちらくけいでんき)(-)とは電気回路に漏電が発生したとき,これを検出する機器。ブザー,スイッチなどを併用して警報を発したり,故障回路で作動したスイッチなどを復旧させるための信号を出したりする。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.08.23 ち建築