用語集

コンシステンシ一指数(こんしすてんしーしすう)(consistency index)とは

コンシステンシ一指数(こんしすてんしーしすう)(consistency index)とは固体と液体の中間にある土の状態を表す指数。液性限界と自然含水比の差を塑性指数で割った値。Ic=(LL-u) /PIoIc≦0の場合は,土を乱せば液状となって,著しく強度低下する可能性がある

調合mix proportion(ちょうごう)とは

コンクリートを作るときの各材料の使用割合又は使用量。<コンクリート>

高圧(こうあつ)(① high pressure)とは

高圧(こうあつ)(① high pressure)とはガス事業法施行規則に定められているガスによる1MPa以上の圧力(ゲージ圧力)。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/007.html

閃絡(せんらく)(flashover)とは

電気絶縁が破れて電線の相互間、大地との間がアークで短絡すること。火災発生後、約3~8分の初期火災経過後、急激に燃焼が拡大する状態。フラッシオーバともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/176.html

コンシステンシー(こんしすてんしー)(consistency)とは

コンシステンシー(こんしすてんしー)(consistency)とは固体と液体の中間にある物体の硬軟状態を表す概念で,通常はフレッシュコンクリートやフレッシュモルタルなどの変形流動に対する抵抗性のこと。主として水量によって左右される。→ワーカビリテイhttps://kabu

コイル列数(こいるれつすう)(row number of coil)とは

コイル列数(こいるれつすう)(row number of coil)とはフィンコイルの、流路方向に配列された管の列数。列数が多いほど、出口空気温度は熱媒入口温度に近づく。→フィンコイルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10

全容量タップ(ぜんようりょうたっぷ)(full capacty tap)とは

変圧器巻線にタップがある場合に、連続定格出力で使用できるタップ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/175.html

コンシールド天井工法(こんしーるどてんじょうこうほう)(-)とは

コンシールド天井工法(こんしーるどてんじょうこうほう)(-)とは岩綿吸音板天井の施工方法の一種。小口に講を切り込んだ岩綿吸音板をHパーに差し込んで取り付ける方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/245.ht

超過洪水(ちょうかこうずい)とは

あらかじめ設定された計画流量(河川改修や河川を管理するための流量)を超えた洪水

コイルスプリング(こいるすぷりんぐ)(coil spring)とは

コイルスプリング(こいるすぷりんぐ)(coil spring)とは太い針金をつる巻き状に巻いてつくったばね。防振ばねとしてよく使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/005.html
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