こ コンシステンシ一指数(こんしすてんしーしすう)(consistency index)とは コンシステンシ一指数(こんしすてんしーしすう)(consistency index)とは固体と液体の中間にある土の状態を表す指数。液性限界と自然含水比の差を塑性指数で割った値。Ic=(LL-u) /PIoIc≦0の場合は,土を乱せば液状となって,著しく強度低下する可能性がある 2026.03.14 こ建築
こ 高圧(こうあつ)(① high pressure)とは 高圧(こうあつ)(① high pressure)とはガス事業法施行規則に定められているガスによる1MPa以上の圧力(ゲージ圧力)。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/007.html 2026.03.14 こ設備
せ 閃絡(せんらく)(flashover)とは 電気絶縁が破れて電線の相互間、大地との間がアークで短絡すること。火災発生後、約3~8分の初期火災経過後、急激に燃焼が拡大する状態。フラッシオーバともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/176.html 2026.03.14 せ電気
こ コンシステンシー(こんしすてんしー)(consistency)とは コンシステンシー(こんしすてんしー)(consistency)とは固体と液体の中間にある物体の硬軟状態を表す概念で,通常はフレッシュコンクリートやフレッシュモルタルなどの変形流動に対する抵抗性のこと。主として水量によって左右される。→ワーカビリテイhttps://kabu 2026.03.14 こ建築
こ コイル列数(こいるれつすう)(row number of coil)とは コイル列数(こいるれつすう)(row number of coil)とはフィンコイルの、流路方向に配列された管の列数。列数が多いほど、出口空気温度は熱媒入口温度に近づく。→フィンコイルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10 2026.03.14 こ設備
せ 全容量タップ(ぜんようりょうたっぷ)(full capacty tap)とは 変圧器巻線にタップがある場合に、連続定格出力で使用できるタップ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/175.html 2026.03.14 せ電気
こ コンシールド天井工法(こんしーるどてんじょうこうほう)(-)とは コンシールド天井工法(こんしーるどてんじょうこうほう)(-)とは岩綿吸音板天井の施工方法の一種。小口に講を切り込んだ岩綿吸音板をHパーに差し込んで取り付ける方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/245.ht 2026.03.14 こ建築
こ コイルスプリング(こいるすぷりんぐ)(coil spring)とは コイルスプリング(こいるすぷりんぐ)(coil spring)とは太い針金をつる巻き状に巻いてつくったばね。防振ばねとしてよく使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/005.html 2026.03.14 こ設備