用語集

蹴板(けいた)(-)とは

蹴板(けいた)(-)とは扉の下框(したがまち)部分に取り付けた金属板のこと。靴先で蹴られて傷が付くのを防ぐ。「蹴り板」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/020.html

浸水想定区域図(しんすいそうていくいきず)とは

洪水ハザードマップの基になる図面で、平成17年に改正された水防法第14条に基づき、洪水予報河川及び水位周知河川において、洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図るため、作成される。ある条件下での検討であるため、この図面に自宅が載っていないからといって安心してはいけない。特に、検討対象

給水管(きゅうすいかん)(② water service pipe)とは

給水管(きゅうすいかん)(② water service pipe)とは配水管から分岐して建物へ至る管。水道法による給水装置の管で、建物側からは「引込み管」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/165.htm

主任技術者選任の特例(しゅにんぎじゅつしゃせんにんのとくれい)(special case of appointment on chief engineer)とは

主任技術者の選任は、主任技術者免状のある者の中から所定の事業場ごとに行うが、次の①~③の選任しないことの特例がある。①兼務:経済産業大臣(経済産業局長)の承認を得たとき。 ②免状を有しない者の選任:経済産業大臣の許可が必要(第一種電気工事士試験合格者が500kW未満の需要設備の主

継続能力開発制度(けいぞくのうりょくかいはつせいど)(-)とは

継続能力開発制度(けいぞくのうりょくかいはつせいど)(-)とは建築士に付託された社会的な責任をまっとうするために必要な能力開発を継続的に進め,同時に建築士が技術的に責任をもつ専攻領域および専門分野に見合う能力開発の内容を社会的に明示する目的の制度。2002年11月(財)日本建

給水管(きゅうすいかん)(① water supply pipe)とは

給水管(きゅうすいかん)(① water supply pipe)とは建物内または敷地内において、上水または雑用水を供給する管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/164.html

主任技術者解任届(しゅにんぎじゅつしゃかいにんとどけ)(dismiss registration of chief engineer)とは

電気主任技術者を解任(選任)したときは、所定の様式により所轄経済産業局長または経済産業大臣に届け出なければならない届け。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/212.html

継続的改善(けいぞくてきかいぜん)(continual improvement)とは

継続的改善(けいぞくてきかいぜん)(continual improvement)とはマネジメントシステムを向上させる繰り返しのプロセスと定義されている。計画(plan),実行(do),検証(check),対策(action)を繰り返しながら,計画目標をあげていくこと。ht

親水公園(しんすいこうえん)とは

親水公園とは、海や河川、用水路等の水辺に親しむために設置された公園のことをいいます。

給水圧力(きゅうすいあつりよく)(water pressure)とは

給水圧力(きゅうすいあつりよく)(water pressure)とは水使用個所で器具などにかかる圧力。これが適圧に保たれていないと水利用機器が十分に機能を果たさなかったり、使い勝手に支障をきたしたりする。https://kabu-watanabe.com/glossary
スポンサーリンク