用語集

珪酸カルシウム板(けいさんかるしうむばん)(-)とは

珪酸カルシウム板(けいさんかるしうむばん)(-)とは石灰質原料,けい酸質原料,石綿以外の繊維を主原料として成形された板。軽量で耐火断熱性に優れ,施工性が良い。内部の仕上材や鉄骨の耐火被覆材などに使用される。略して「珪カル板」ともいう。JIS A 5430。https://

人工漁礁(じんこうぎょしょう)とは

人工構造物を海底または海中に設置して魚類を集める施設。

90度曲り管(きゅうじゅうどまがりかん)(quarter bend、normal bend)とは

90度曲り管(きゅうじゅうどまがりかん)(quarter bend、normal bend)とは配管の継手、異形管の一種で、入口と出口の角度が90°をなすもの。「90°エルボ」または単に「エルボ」という。https://kabu-watanabe.com/glossary

受電設備平面図(開放形)(じゅでんせつびへいめんず(かいほうがた))(floor plan of receiving unit(open type))とは

適当な高さの水平面で切った受電設備の水平投影面上の投影図。開放形高圧受電設備の例。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/202.html

繋筋(けいきん)(-)とは

繋筋(けいきん)(-)とは⇒繋(つな)ぎ筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/008.html

人工海浜(じんこうかいひん)とは

人工的に砂や石などを供給することによって造成される海浜をいう。

90度長曲り管(きゅうじゅうどながまがりかん)(long radius bend)とは

90度長曲り管(きゅうじゅうどながまがりかん)(long radius bend)とは配管の継手、異形管の一種で90°曲り管の曲率半径を大きくしたもの。管種によって「ロングベンド」大曲りエルボ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary

受電設備の定期点検(じゅでんせつびのていきてんけん)(routine inspection of receiving equipment)とは

高圧受電設備の保安規程に基づいて一定期間ごとに実施する点検。定期点検は、一般に複数の人員で実施されるので、点検に際し、事前によく準備し、作業員の人身災害防止に努めることが大切である。点検結果は経年変化がわかるように記録する。定期点検の周期:月次点検-毎月1回、年次点検-毎年1回h

景観法(けいかんほう)(-)とは

景観法(けいかんほう)(-)とは地方自治体が景観に関する規制として独自に設けてきた景観条例に法的根拠を与える包括的な基本法。2004年6月に成立した。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/007.html

90度エルボ(きゅうじゅうどえるぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは

90度エルボ(きゅうじゅうどえるぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは配管の継手、異形管の一種で、入口と出口の角度が90°をなすもの。単に「エルボ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07
スポンサーリンク