つ 通線(つうせん)(through wire)とは 電線管などに電線を通すこと。管などに電線を通す前に「呼び線」を通す必要があり、人力だけに頼る方法と、吹矢に糸を接続して空気圧を利用する方法などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/18tu/004.html 2026.04.24 つ電気
し 尻手(しって)(-)とは 尻手(しって)(-)とはロープの端部。「縄尻」(なわじり)ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/149.html 2026.04.24 し建築
さ 最低作動水圧(さいていさどうすいあつ)(minimum operating pressure)とは 最低作動水圧(さいていさどうすいあつ)(minimum operating pressure)とは各種の水使用機器が正常に作動するのに必要な最低水圧をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/063.html 2026.04.24 さ設備
つ 通信電線略語(つうしんでんせんりゃくご)(abbreviation of telecommunication wire)とは 情報設備に使用する電線の文字記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/18tu/003.html 2026.04.24 つ電気
し 実坪(じつつぼ)(-)とは 実坪(じつつぼ)(-)とは①実際に測った土地の坪数。一般に登記簿上の坪数より実坪のほうが大きい場合が多く,これを「縄のび」という。②跡坪(あとつぼ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/148.html 2026.04.24 し建築
さ 最大トルク(さいだいとるく)(maximum torque)とは 最大トルク(さいだいとるく)(maximum torque)とは電動機が発生するトルクの最大値。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/062.html 2026.04.24 さ設備
し 湿地用ブルドーザー(しっちようぶるどーざー)(-)とは 湿地用ブルドーザー(しっちようぶるどーざー)(-)とは湿地あるいは軟弱地盤で盛土,押し上げなどの作業をするためのブルドーザー。キャタピラ部を拡げて接地圧を下げている。一般のブルドーザーの接地圧が0.5kg/cm2に対して,0.3~0.2kg/cm2 と小さい。https: 2026.04.24 し建築