用語集

接地抵抗計の使い方(せっちていこうけいのつかいかた)(using of grounding ohmmeter)とは

直読式接地抵抗計の標準的な使用方法。ダイヤルDを回して、検流計Gの指示が零のときの指標Sの読みが接地抵抗値である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/136.html

ゴムパッキン(ごむぱっきん)(-)とは

ゴムパッキン(ごむぱっきん)(-)とはパッキン(packing)は,運動用に使用されるシールのことをさす。それに対して,静止用は「ガスケット」(gasket)と呼ぶ。これらが使用される共通の役目は,お互いに接する構成部材の聞に装着して,部材の間からの漏れを防止する役割と,外音

地域高規格道路(ちいきこうきかくどうろ)とは

連携、交流、連結のいずれかの機能を有し、地域の実情に応じた走行サービスを提供することが可能となるよう、自動車専用道路もしくはこれと同等の規格を有する道路。

減光補償率(げんこうほしょうりつ)(depriciation factor)とは

減光補償率(げんこうほしょうりつ)(depriciation factor)とは照度計算をする際、光源の劣化を見こして乗ずる係数であるが、現在はこの逆数の保守率が使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/104

接地抵抗計のチェック(せっちていこうけいのちぇっく)(check of earth tester)とは

接地抵抗計の動作試験。端子P-C間を短絡し、E-P間に既値抵抗を接続して照合する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/135.html

ゴムアス(ごむあす)(-)とは

ゴムアス(ごむあす)(-)とは低温時の柔軟性を向上させるとともに,高温時の流動性を小さくするためにゴムを混入したアスフアルト。防水材料や舗装材料として用いられる。「ゴム化アスフアルト」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

断面二次モーメント(だんめんにじもーめんと)とは

構造部材の断面特性を表す数値であり、物体に折り曲げる力を加えた際、どれくらいたわむかを示す。知るための数値です。部材の形状、固定方法(片方か両方か)、加重の分布(集中か等分布か)などによって、計算方法が異なる。橋梁やビルなどあらゆる構造を設計する上での基本なので、構造力学の教科書

健康増進法(けんこうぞうしんほう)(-)とは

健康増進法(けんこうぞうしんほう)(-)とは国民の健康増進を目的に、平成14年に制定された法律。この中で、受動喫煙による被害に言及し、執務環境や公共施設での分煙を徹底することを義務づけている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

接地抵抗計(電圧降下式)(せっちていこうけい(でんあつこうかしき))(grounding ohmmeter(voltage drop method))とは

被測定電極から地中に一定電流を流すと、EP間の電圧は抵抗に比例するので、抵抗で目盛った指示計によりEP間の電圧から接地抵抗を求める計器。定電流式ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/134.html

小間割り(こまわり)(-)とは

小間割り(こまわり)(-)とは作業員1人またはグループに1日分の作業量を決めて,作業完了の遅速と無関係に1日分の賃金を支払う一種の能率給。一般に朝から始めた場合, 午後2時頃に完了するのが妥当な小間割りとされるO。→請け取りhttps://kabu-watanabe.co
スポンサーリンク