あ IES(あいいーえす)(Illuminating Engineering Society of North America/The Illuminating Engineering Society)とは
せ 接点引き出し(せってんひきだし)(pick up of contact)とは 制御系の接点数または接点の容量が不足する場合、増幅用に別の継電器接点を使って所期の接点条件をつくること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/146.html 2026.03.10 せ電気
こ 呉呂太石(ごろたいし)(-)とは 呉呂太石(ごろたいし)(-)とは関西で使われる石ころに相当する用語。6-10cmの丸味のある野石。石垣の裏込めや割栗(わりぐり)地業に使われる。「栗石(ぐりいし)」「ごろた」「ごろ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench 2026.03.10 こ建築
ち チキソトロピー(ちきそとろぴー)とは ひずみや応力を加え流動させたとき流動性が一時的に増加し、流動が停止すると時間と経過に従いその流動性を失い、もとの状態に近ずく現象をいう。 2026.03.10 ち土木
け 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(けんせつこうじにかかるしざいのさいしげんかとうにかんするほうりつ)(-)とは 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(けんせつこうじにかかるしざいのさいしげんかとうにかんするほうりつ)(-)とは⇒けんせつリサイクルほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/114.html 2026.03.10 け設備
せ 接地マット(せっちまっと)(ground mat)とは 所定の接地抵抗が埋設電極で得られない場合、地面に敷いて接地極とした金属網。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/145.html 2026.03.10 せ電気
こ 転がし配管(ころがしはいかん)(-)とは 転がし配管(ころがしはいかん)(-)とは設備配管工事に際して,コンクリートスラブ面に露出状態で配管すること。この場合は当然,二重スラブになるが,配管の自由性が高く,施工性も良好で,メンテナンスも容易である。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.03.10 こ建築
せ 接地変圧器(せっちへんあつき)(grounding transformer)とは 中性点接地方式で電力用変圧器がΔ接続のとき、中性点を作るために用いる変圧器。結線は、一般に、YーΔか千鳥結線である。抵抗、リアクトルを接続して中性点接地方式を構成するか零相電圧を検出するために用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki 2026.03.10 せ電気
こ コレクティブハウス(こてくてぃぶはうす)(colective house)とは コレクティブハウス(こてくてぃぶはうす)(colective house)とは洗濯室や厨房などが共同形式で,保育や建物の運営・管理も共同方式の共同住宅のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/209.html 2026.03.09 こ建築
ち 地下連続壁工法(ちかれんぞくへきこうほう)とは ベントナイト安定液などを注入しながら壁状に掘削し、鉄筋を挿入した後にコンクリートを打設して連続して地中壁を構築する工法。 2026.03.09 ち土木