用語集

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チューブ抜きスペース(ちゅーぶぬきすぺーす)(tube drawal space)とは

チューブ抜きスペース(ちゅーぶぬきすぺーす)(tube drawal space)とはシェルチューブ型熱交換器において、チューブを交換する場合に必要なチューブをシェルから引き抜くための保守スペース。https://kabu-watanabe.com/glossary/se
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4電極法(よんでんきょくほう)(four-pole measuring method)とは

大地比抵抗p [Ω・cm]の測定法。地表面の一直線上に電極C1、 P1、 P2、 C2を間隔D[m]で並べ, P1P2間の電位差をC1C2間に流した電流で除した抵抗値を大地抵抗率計で測定する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/38y
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二本構リフト(にほんこうりふと)(-)とは

二本構リフト(にほんこうりふと)(-)とは二本のガイドレールに沿って昇降する工事用リフト。積載能力が小さく,中小規模の現場で採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/22ni/033.html
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鋳鉄放熱器(ちゅうてつほうねつき)(cast iron radiator)とは

鋳鉄放熱器(ちゅうてつほうねつき)(cast iron radiator)とは直接暖房で使われる鋳鉄製の加熱器。室内の床や壁に露出で設置される。対流と放射によって室内を暖房する。「ラジエータ」ともいう。三細柱型、五細柱型などがある。https://kabu-watanab
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4極コンセント(よんきょくこんせんと)(four-pole type receptacle)とは

三相回路用接地極付コンセント。差込みプラグの最も長い刃は接地極用として使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/38yo/022.html
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日本工業規格(にほんこうぎょうきかく)(-)とは

日本工業規格(にほんこうぎょうきかく)(-)とは⇒ジス(JIS)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/22ni/032.html
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鋳鉄ボイラ(ちゅうてつぼいら)(cast iron boiler)とは

鋳鉄ボイラ(ちゅうてつぼいら)(cast iron boiler)とは鋳鉄製のボイラで、一般には鋳鉄製の奥行数十センチのセクションを必要個数組み合わせるセクショナルボイラを指す。→セクショナルボイラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/se
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予防保全(よぼうほぜん)(preventive maintenance)とは

定期点検と早期修理により事故を未然に防止し,機能維持をはかる保全方法。PMと略称される. PMは,生産保全(productiv maintenance)の意にも使用される。生産保全は,設備の劣化損失と劣化を回復するための保全費を最小にするのがねらいである。https://kabu
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日本建築学会建築工事標準仕様書(にほんけんちくがっかいけんちくこうじひょうじゅんしようしょ)(-)とは

日本建築学会建築工事標準仕様書(にほんけんちくがっかいけんちくこうじひょうじゅんしようしょ)(-)とは⇒ジャス(JASS)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/22ni/031.html
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鋳鉄管(ちゅうてつかん)(cast iron pipe)とは

鋳鉄管(ちゅうてつかん)(cast iron pipe)とは水道用としては立て型鋳鉄管、遠心力砂型鋳鉄管、遠心力金型鋳鉄管などがあったが、現在ではダクタイル鋳鉄管を使用。ほかに排水用鋳鉄管がある。継手は「異形管」と呼ばれる。https://kabu-watanabe.co
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