用語集

り

量水標(りょうすいひょう)とは

流水標①潮位を知るために現場に設ける鉛直なスケール。目盛りは20cm単位で1m毎に横木を打ちつける。②河川やひかんなどで水位を測定するために設置された標尺。
す

スライム(すらいむ)(slim)とは

スライム(すらいむ)(slim)とは冷却水系、排水管その他に付着する細菌・藻類および空気中から混入するゴミなどの混合物で、粘着性の高い不純物。通水障害や金属孔食の原因となる。→せいぶつまくhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/
ひ

比視感度(ひしかんど)(spectral luminous efficiency)とは

ある光(波長)の視感度と最大視感度の比。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/058.html
た

単管抱き足場(たんかんだきあしば)(-)とは

単管抱き足場(たんかんだきあしば)(-)とは一側(ひとかわ)足場の一種で,安全と作業性を良くするために足場の布材を建地をはさんで2本とした単管足場のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/163.html
り

両側溶接(りょうがわようせつ)とは

X開先などで表、裏両側から行う溶接。T字継手で左右両側から溶接すること。<溶接>
す

スライドダンパ(すらいどだんぱ)(slide damper)とは

スライドダンパ(すらいどだんぱ)(slide damper)とは平板をダクトの流路に直角に挿入する形式のダンパ。排気フード頂部のダクトとの接続部に取り付けられることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/182
ひ

比磁化率(ひじかりつ)(specific susceptibility)とは

磁界H [A/m]の中に置いた物体が,磁化の強さ1[A/m] に磁化されたとすると,磁化率xはx=I/H、真空の透磁率をμ0とすると比磁化率はx/μ0・比磁化率の値は常磁性体,反磁性体では1より小さく,強磁性体では数百にもなる。https://kabu-watanabe.com
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単管足場(たんかんあしば)(-)とは

単管足場(たんかんあしば)(-)とは⇒鋼製単管足場https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/162.html
り

流量(りゅうりょう)とは

水の流れる量。流れの中のある断面を単位時間に通過する体積で表す。一般に単位は「m3/s」を用いる。
す

スライドオンフランジ工法ダクト(すらいどおんふらんじこうほうだく卜)(slide on(slip-on) flange method duct)とは

スライドオンフランジ工法ダクト(すらいどおんふらんじこうほうだく卜)(slide on(slip-on) flange method duct)とは⇒フランジせつごうダクトhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/181
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