用語集

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スモークテスト(すもーくてすと)(smoke test)とは

スモークテスト(すもーくてすと)(smoke test)とは⇒けむりしけんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/176.html
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引留めがいし(ひきとめがいし)(anchor insulator)とは

低圧架空電線の引留め箇所に用いるがいし。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/051.html
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単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とは

単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とはコンクリート1㎥をつくるために使用されるセメントの質量のこと。一般的には,単位セメント量は300kg/㎥程度。単位セメント量を大きくすると高強度となる半面,水和熱が増大し,クリープも大きくなる。逆に単位セメント量を小さくするとワ
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流動化剤(りゅうどうかざい)とは

コンクリート用混和剤の一種で、流動化を促進するもの。
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スモークタワー(すもーくたわー)(smoke tower)とは

スモークタワー(すもーくたわー)(smoke tower)とは自然排煙方法の一つで、高層建物に煙の流路として設けた立て孔。煙の温度差と立て孔頂部の外気風による誘引効果を利用して煙を排出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi
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引込線取付点から引込口までの配線(ひきこみせんとりつけてんからひきこみぐちまでのはいせん)(wiring of from lead-in wire mounting point to service entrance)とは

引込線取付点から引込口装置までの配線施設。①造営物などの側面の施設 ○金属管配線(木造以外の造営物に限る) ○がいし引き配線(露出場所に限る) ○ケーブル配線(MI,鉛被,アルミ被の各ケーブルは, 木造以外の造営物に限る) ○合成樹脂管配線 ②引込線取付点が造営物などから離れた施
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単位水量(たんいすいりょう)(-)とは

単位水量(たんいすいりょう)(-)とは表乾状態の骨材を用いて1㎥のコンクリートをつくる場合の水の質量(kg)。単位水量が大きくなると乾燥収縮,ブリージング,打込み後の沈降などが大きくなり,鉄筋コンクリート構造物の品質,特に耐久性に悪影響を及ぼす。JA885では単位水量の上限を
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粒度(りゅうど)とは

骨材の大小の粒の分布状態。<コンクリート>
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スムースフィン(すむーすふぃん)(smooth fin)とは

スムースフィン(すむーすふぃん)(smooth fin)とはプレートフィン型コイルのフィンが平滑な平板状のものをいう。特にことわらない限り、プレートフィンはスムースフィンのことを指す。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13
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引込線取付点(ひきこみせんとりつけてん)(lead-in wire mounting point)とは

地表上の高さの定めがある引込線取付箇所。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/049.html
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