す 墨だし(すみだし)(marking)とは 墨だし(すみだし)(marking)とは建築施工段階やダクト製作過程などで、壁、床、梁、型枠、鋼板などに、位置を示す線を墨で書き込む行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/170.html 2026.08.04 す設備
ひ 引込口装置(ひきこみぐちそうち)(service entrance apparaturs)とは 低圧屋内電路の引込口に近い箇所に取り付けて容易に開閉できるように施設する開閉器および過電流遮断器などから成る装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/046.html 2026.08.04 ひ電気
た タワークレーン(たわーくれーん)(tower crane)とは タワークレーン(たわーくれーん)(tower crane)とは塔状をしたマストに水平ブームを取り付けたクレーンのこと。高層建築用のクレーンとしての用途が広く,ブームが起伏するジブ式タワークレーンと水平のままの水平タワークレーンがある。https://kabu-watana 2026.08.04 た建築
り 粒形判定実績率(りゅうけいはんていじっせきりつ)とは 砕石及び、砕砂の粒形を判定する数値で、特定の粒度試料の実積率である。砕石は55%以上、砕砂は53%以上と規定されている。 2026.08.04 り土木
す スマクナ工法(すまくなこうほう)(SMACNA method、Sheet Metal and Airconditioning Contractors’ National Associations’ method)とは スマクナ工法(すまくなこうほう)(SMACNA method、Sheet Metal and Airconditioning Contractors' National Associations' method)とはアメリカのダクト業者の協会で採用されている、低速ダクト用の工 2026.08.04 す設備
ひ 引込口開閉器の省略(ひきこみぐちかいへいきのしょうりゃく)(contruction of service entrance switch)とは 電技・解釈第147条の規定に適合する場合,母屋の屋内配線から屋外を経路として別棟に引き込むときの引込口開閉器の省略。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/045.html 2026.08.04 ひ電気
た 達磨ポンプ(だるまぽんぷ)(-)とは 達磨ポンプ(だるまぽんぷ)(-)とは工事現場の排水に使用されるポンプ。通常,電気を動力にした膜ポンプであり,砂などが混じった泥水でも詰まることがない点が長所。単に「達磨(だるま)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2026.08.04 た建築
す スポンジ樹脂系ガスケット(すぽんじじゅしけいがすけっと)(sponge regin gasket)とは スポンジ樹脂系ガスケット(すぽんじじゅしけいがすけっと)(sponge regin gasket)とはゴム系以外の塩化ビニルなどの合成樹脂をスポンジ状で帯状に成型したダクト用ガスケット材。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/ 2026.08.04 す設備
ひ 引込開閉器(ひきこみかいへいき)(service entrance switch)とは 一般用電気工作物の引込口の近くで容易に開閉できる開閉器。引込口開閉器ともいう。この部分には,配線用遮断器, ヒューズなどの過電流遮断器が設置され,配線用遮断器は開閉器を兼ねている。ヒューズの電源側に開閉器を設けて安全なヒューズ交換を可能とする。電源側からみて,最初の開閉器であって 2026.08.04 ひ電気