用語集

気中開閉器(きちゅうかいへいき)(air-break switch)とは

気中開閉器(きちゅうかいへいき)(air-break switch)とは電路の開閉を大気中で行う開閉器。「AS」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/070.html

湿気の多い場所(しっけのおおいばしょ)(damp area)とは

季節に関係なく日常的に湿気が他より多い場所。[例]浴槽、床下、醸造場。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/129.html

グラスウール保温筒(ぐらすうーるほおんづつ)(-)とは

グラスウール保温筒(ぐらすうーるほおんづつ)(-)とはけい砂を主成分としたガラス原料を高温で溶解し,ガラス綿状に繊維化したものを筒状にした製品。配管パイプにかぶせて断熱・保温-保冷する保温筒。軽量で施工性に優れている。https://kabu-watanabe.com/g

沓(しゅう)とは

橋台に橋桁を載せる為に取り付けた台状の部材。一般的には鋼製ですがクロロブレンゴムなどを利用するタイプの橋梁も多く有ります。

基礎ボルト(きそぼると)(anchor bolt)とは

基礎ボルト(きそぼると)(anchor bolt)とは⇒アンカーボルトhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/069.html

グラスウール(ぐらすうーる)(glass wool)とは

グラスウール(ぐらすうーる)(glass wool)とはガラスを溶敵して短繊維をつくり,これを綿状に集合体としたもの。接着剤を混ぜて板,筒,帯状に成形し,断熱性と吸音性に富む断熱吸音材として用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

ジャンクション(じゃんくしょん)とは

高速道路相互を直接接続するインターチェンジのこと。通常のインターシェンジと区別するために用いる。

基礎代謝(きそたいしゃ)(basal metabolism)とは

基礎代謝(きそたいしゃ)(basal metabolism)とは人体の作業量や環境条件によって代謝量は変化するが、このうち生命保持のみに必要な最小限の代謝量をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/068.htm

四端子網(したんしもう)(four-terminal network)とは

一対の入力端子と一対の出力端子だけがある回路網。2ポート網ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/128.html

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは壁の後ろの地山(じやま)にアンカーをとり,これに腹起こしを緊結して山留め壁を支える山留めの架橋方法。根切り面積が広く,やや深い山留めに適している。「アースアンカー工法」「タイパ
スポンサーリンク