用語集

り

立体減速シート(りったいげんそくひょうじしーと)とは

生活道路における車両の走行速度を低減させる対策のひとつでイメージハンプとよばれる。視覚的錯覚によって盛り上がって見えるので、ドライバーに対して視覚・心理的イメージにより【Solid=立体物】を設置した状態になる。
す

スピルバック方式(すぴるばっくほうしき)(spillback system)とは

スピルバック方式(すぴるばっくほうしき)(spillback system)とは高層建築の高置水槽給水方式において、ゾーニングを行う際に、中間水槽を用いて下層階の給水圧力を調節する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1
ひ

ビオ・サバールの法則(びおさばーるのほうそく)(Biot-Savart’s law)とは

電流と磁界の関係の法則。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/031.html
た

玉石(たまいし)(-)とは

玉石(たまいし)(-)とは径が10~30crnの丸形をした石の総称。主として礎石,積み石,縁石(ふちいし),敷石などに使われるが,砕石機で砕いてコンクリートの骨材に使用することもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/
り

陸閘(りっこう)とは

陸閘部分的に堤防天端高を下げて道路や通路を通し、洪水や高潮時に締め切ることが出来る施設。通常、敷高を計画高水位以上としている。
す

スピーカホン(すぴーかほん)(speaker-phone)とは

スピーカホン(すぴーかほん)(speaker-phone)とはスピーカ付きの電話機。受話器を持たないで2~3m離れた場所から通話できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/150.html
ひ

ビーム広がり角(びーむひろがりかく)(beam divergence angle)とは

投光器の配光において,光度が最大値の1/10なる角度。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/030.html
た

太枘(だぼ)(-)とは

太枘(だぼ)(-)とは石や木材を重ねて接合するとき,ずれ止めのため,上下の材にまたがって差し込む枘(ほそ)。木工事では竪木の木片,石工事では鉄物を使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/133.html
り

立会(りっかい)とは

立会い検査の略。たちあい。監督員と業者側担当者が双方立ち会って出来形確認、検収、試験等を行うこと。
す

スピーカインターホン(すぴーかいんたーほん)(speaker type intercom)とは

スピーカインターホン(すぴーかいんたーほん)(speaker type intercom)とはインターホンの送受話をスピーカで行う方式。プレストーク式の通話方式で使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/149
スポンサーリンク