用語集

交流電流(こうりゅうでんりゅう)(-)とは

交流電流(こうりゅうでんりゅう)(-)とは時間とともにその大きさと方向が周期的に変化する電流。「AC」と表記される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/120.html

タイボルト(たいぼると)とは

シャタリング用の太いセパレーターのこと。

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium sikicate thermal insulation material)とは

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium sikicate thermal insulation material)とは無機多孔質保温材の一種。けい酸と石灰を反応させて得たけい酸カルシウムを成形した保温材。JIS A 9510の中に規格がある。

積分動作(せきぶんどうさ)(integral control action)とは

入力の時間積分値に比例する出力信号を出す制御動作。I(=integral)動作ともいう。(速度信号)→(時間積分)→(位置信号)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/059.html

合流式下水道(ごうりゅうしきげすいどう)(-)とは

合流式下水道(ごうりゅうしきげすいどう)(-)とは雨水と事務所や家庭から出る排水を1本の下水管でまとめて処理場へもってゆく下水処理方式。雨のときは下水の量が大幅に増えるので処理場の能力はそれに合わせて大きくする必要がある。→分流式下水道https://kabu-watan

ダイポリン(だいぽりん)とは

硬質ポリエチレン管(FEP)の固有名詞。

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium silicate thermal insulation material)とは

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium silicate thermal insulation material)とは⇒むきたこうしつほおんざいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/01

責任分界点(せきにんぶんかいてん)(dividing point of responsibility)とは

自家用電気工作物(高圧受電設備)と電気事業用電気工作物(電力会社の設備)との境界であって、境界点より負荷側の電気工作物の工事、維持、運用についての保安責任を電気工作物の設置者が負う区分点。[例]架空配電線から地中ケーブルによって引き込む場合。https://kabu-watana

鋼矢板(こうやいた)(-)とは

鋼矢板(こうやいた)(-)とは⇒シートパイルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/118.html

TAIP工法(たいぷこうほう)とは

中堀杭打+先端ミルク工法の一つで、認定工法としてされているため、先端の支持力を確認する必要がない。
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