用語集

クロロフルオロカーボン(くろろふるおろかーぼん)(chrolofluoro-carbon)とは

クロロフルオロカーボン(くろろふるおろかーぼん)(chrolofluoro-carbon)とは⇒とくていフロンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/130.html

青銅(せいどう)(bronze)とは

銅とすずの合金。りんを加えたりん青銅は弾性の大きい導電材料となり、開閉器の部品に利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/037.html

構造図(こうぞうず)(structural drawings)とは

構造図(こうぞうず)(structural drawings)とは基礎伏図,床伏図,小屋伏図,軸組図等の一般図や各種構造断面リスト,矩計(かなばかり) 図,詳細図など構造に関する部分だけについて作成された図面。https://kabu-watanabe.com/gloss

粗粒率(そりゅうりつ)とは

骨材用の網ふるいの目の粗さ80mmから0.15mmまでの10種類の各ふるいにとどまる骨材の重量百分率の和を100で割った値。粒径の大きい骨材が多いと粗粒率の値は大きくなる。

クロレスポンプ(くろれすぽんぷ)(-)とは

クロレスポンプ(くろれすぽんぷ)(-)とは汚物ポンプの商品名。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/129.html

精度(せいど)(precision)とは

正確さと精密さを含めた総合的な良さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/036.html

構造シーラント(こうぞうしーらんと)(-)とは

構造シーラント(こうぞうしーらんと)(-)とはガラスの受けた風圧を,シールの接着力のみでサッシュに伝える場合に用いられる特殊なシールをいう。SSG構法における負の風圧に対応するために開発されたシール。「ストラクチャーシール」ともいう。→ SSG構法〔略〕https://k

粗粒度アスファルト混合物(そりゅうどあすふぁるとこんごうぶつ)とは

基層用の加熱アスファルト混合物で、骨材の合成粒度は2.36mmふるい通過分で20~30%の範囲のもの。

クロルピリホス(くろるぴりほす)(Chloropyrifos)とは

クロルピリホス(くろるぴりほす)(Chloropyrifos)とは有機リン系殺虫剤で、木造住宅のシロアリ駆除剤!として多用されていた。しかし、食物連鎖で人に濃縮が起こり、神経系に悪影響を与え、有害性が高いとして、2003年に居室を有する建築物への使用が禁止された。http

静電容量(せいでんようりょう)(electrostatic capacity)とは

2枚の導体板間にV[V]の電位を与えて、Q[C]の電荷が蓄えられたときは、Q=CV[C]の関係がある。Cを静電容量といい導体板間の物質、距離、板の形状等で定まる定数である。単位は[F](ファラッド)である。普通[μF]、[pF]を使う場合が多い。平行板電極の面積をS[㎡]、電極間
スポンサーリンク