用語集

た

田植え(たうえ)(-)とは

田植え(たうえ)(-)とはコンクリート打設直後に,アンカーボルトや差し筋を所定位置に埋め込む作業のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/065.html
よ

溶榛ワイヤ(ようせつわいや)とは

溶接に使用されるコイル状の長い金属線で、主として自動・半自動溶接に使われる。<溶接>
す

水力学(すいりきがく)(hydraulics)とは

水力学(すいりきがく)(hydraulics)とは流体力学を応用する一分野で、実験による結果に重点をおいて水路や流体機械内の現象を説明し、工学上の応用を研究する学問をいう。→すいりがくhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13
た

タイロッド(たいろっど)(tie rod)とは

タイロッド(たいろっど)(tie rod)とは①最上階の梁が山形に屈折した形状の山形ラーメンの柱頭部同士の開きを防止するための引張材。②面外たわみ防止のために,鉄骨母屋(もや)同士を連結するボルト。③切梁を用いない山留めに際し,矢板と腹起こしを山側に引っ張って支保工(しほこう
よ

溶接棒ホルダ(ようせつぼうほるだ)とは

アーク溶接で溶接棒を保持して電流を通ずる手溶接用の器具。<溶接>
す

水理学(すいりがく)(hydrogy)とは

水理学(すいりがく)(hydrogy)とは水力学と同様であるが、それが機械工学の分野で体系づけられたのに対して、土木工学の分野で対象とする流体を扱う学問。欧米ではこの両者を特に区分していない。→すいりきがくhttps://kabu-watanabe.com/glossar
は

発電電動機(はつでんでんどうき)(generatormotor)とは

揚水発電のため,発電機とポンプの電動機の両方に使う同期発電電動機。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/087.html
た

タイル割り(たいるわり)(-)とは

タイル割り(たいるわり)(-)とはタイルの寸法に合わせ,や床面に張り方の割付けをすること。白地で調整して,左右もしくは上下両端のタイルが同寸法でかつ小さな切り物を使わないようにする。「目地割り」と同義。https://kabu-watanabe.com/glossary/
よ

溶接部(ようせつぶ)とは

溶接金属と熱影響部を含んだ部分。<溶接>
す

水文学(すいもんがく)(hydrology)とは

水文学(すいもんがく)(hydrology)とは自然界に存在する水の量・流れなどに関する現象を研究する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/075.html
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