用語集

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水中照明器具(すいちゅうしょうめいきぐ)(submersible lighting fixture)とは

水中照明器具(すいちゅうしょうめいきぐ)(submersible lighting fixture)とは指定圧力の水中に常時没して使用できる構造の照明器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/045.html
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波形誤差(はけいごさ)(wave form error)とは

正弦波の電圧または電流を正しく計量する計測器が,ひずみ波のそれらに対して生ずる誤差。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/062.html
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耐震ストッパー(たいしんすとっぱー)(-)とは

耐震ストッパー(たいしんすとっぱー)(-)とは防振継手を使用する際,規定以上に振幅した場合に機器が飛び出さないように取り付ける鋼材。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/036.html
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有義波(ゆうぎは)とは

波群中で波高の大きい物から数えて全波数の1/3に相当する波を抽出し、それらの波高及び周期を平均した値をそれぞれH1/3、T1/3で表したときを有する波を有義波という。
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水中照明(すいちゅうしょうめい)(under-water lighting)とは

水中照明(すいちゅうしょうめい)(under-water lighting)とは水中の競技、演技あるいは生物の生息状況などの観覧、または集魚などの目的で水中に設置する照明。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/044
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波形(はけい)(wave form)とは

電圧や電流の大きさの変化を時間の経過とともに表した図。電灯の電圧波形は正弦波,または正弦波に近いもの。非正弦波は正弦波の組み合わせであることが数学的に確かめられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/061.html
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耐震診断(たいしんしんだん)(-)とは

耐震診断(たいしんしんだん)(-)とはすでに建っている建物の保有する耐震性能を,調査および計算により評価すること。老朽化した建物や旧耐震設計法で設計された建物の構造体の耐震的な健全度を明らかにし,必要に応じて補強するために行う診断。一般的な耐震診断の調査方法は,①図面調査,
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有機材種子吹付工(ゆうきざいしゅしふきつけこう)とは

ポンプを使用して水に種、肥料、ファイバー類、粘着材などを加えた混合物を水圧で1cm未満に散布する工法。
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水中形(すいちゅうがた)(submersible type)とは

水中形(すいちゅうがた)(submersible type)とは電気機械器具および配線材料の防水種別。指定圧力の水中に常時没して使用できるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/043.html
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爆燃性粉じん用移動電線(ばくねんせいふんじんよういどうでんせん)(traveling wire of explosive dust use)とは

爆燃性粉じんのある場所で使用する移動電線は,損傷を受ける恐れのないように施設した接続箇所のないキャブタイヤケーブルとする。電技・解釈第192条に定める電線。三種および四種のクロロプレンキャブタイヤケーブル,クロロスルホン化ポリエチレンキャブタイヤケーブルなどの絶縁電線を使用する
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