用語集

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揚水式発電所(ようすいしきはつでんしょ)(pumped-storage power station)とは

豊水期または1日の軽負荷時に揚水し,渇水期または1日のピーク時に発電する方式。次のことが可能になる。 ○河川流量に比して大水力 ○負荷速応性 ○系統の経済性向上https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/38yo/005.html
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二酸化炭素(にさんかたんそ)(-)とは

二酸化炭素(にさんかたんそ)(-)とは大気汚染,環境汚染の指標の一つ。C02。二酸化炭素は,化石燃料の燃焼や人間の新陳代謝により生産される。なお,二酸化炭素濃度は汚染質としてばかりでなく,全般的な空気の清浄度の指標としても用いられる。地球温暖化の一因として,排出規制が行われて
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中間ビーム(ちゅうかんびーむ)(separating beam)とは

中間ビーム(ちゅうかんびーむ)(separating beam)とは昇降路内に2台以上のエレベータを設ける場合、かごとかごの中間に設けるレール支持用ビーム。このビームには溝形鋼またはH形鋼が多く使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary
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用紙(ようし)(paper)とは

ケント紙,ラシャ紙,ビニルフィルムなどがあるが,直接図用としてはケント紙,透写図用には,トレーシングペーパーが適している。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/38yo/004.html
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二項道路(にこうどうろ)(-)とは

二項道路(にこうどうろ)(-)とは建築基準法第42条2項に規定されている道路で,この法律施行時に建物の建っていた幅員4m未満の道で,特定行政庁が指定した道路。道路の中心線から2mの線が,道路との境界線とみなされる。https://kabu-watanabe.com/glo
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中間配線盤(ちゅうかんはいせんばん)(intermediate distribution frame)とは

中間配線盤(ちゅうかんはいせんばん)(intermediate distribution frame)とは電話回線数が多く端子箱では収容できない場合に使用するものを「配線盤」、ビル内で中間に設ける配線盤を「中間配線盤」という。「IDF」ともいう。https://kabu-
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逃げ札(にげふだ)(-)とは

逃げ札(にげふだ)(-)とは指名競争入札などにおいて,落札する意志のない業者がわざと高い金額で入れる札のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/22ni/008.html
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中間端子箱(ちゅうかんたんしばこ)(intermediate terminal box)とは

中間端子箱(ちゅうかんたんしばこ)(intermediate terminal box)とは室内端子箱と主端子箱の中間に設ける電話回線用の端子箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/17ti/061.html
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陽光柱(ようこうちゅう)(positive column)とは

グロー放電における均一な発光部。陽極グローとファラデー暗部との間に電子と陽イオンが多量に, しかも,ほぼ同密度にあるので電位降下がほとんどない。ネオンサインの発光は,おもに陽光柱による。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/38yo/0
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逃げ墨(にげずみ)(-)とは

逃げ墨(にげずみ)(-)とは基準墨(心墨)から一定の寸法を離して出した墨。一般に心から500mm,1,000mm離して出すことが多い。→返り墨https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/22ni/007.html
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