用語集

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耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(-)とは

耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(-)とは主要構造部が耐火構造または建築基準法施行令第108条の3「耐火建築物の主要構造部に関する技術的基準」に適合する建築物。外壁の開口部で「廷焼の恐れのある部分」には防火戸などの防火設備を設置しなければならない。建築基準法第2条9号の2。
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櫓(やぐら)とは

丸太建てした杭打ち用足場。海上でボーリングを行うための足場。
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吸込みピット(すいこみぴっと)(suction pit)とは

吸込みピット(すいこみぴっと)(suction pit)とは水槽の底部に設けられたピットで、ここにポンプの吸込み口を置いて、なるべく多くの水を吸い上げられるようにする。特に排水槽の場合に重視される。https://kabu-watanabe.com/glossary/se
は

パイプバイス(ぱいぷばいす)(pipe vice)とは

管をはさんで固定する工具。電線管の切断,ねじ切りなどに用い,木製の台(三脚)に取り付けて作業現場に持ち込む。万力(まんりき)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/039.html
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ダイオキシン類対策特別法(だいおきしんるいたいさくとくべつほう)(-)とは

ダイオキシン類対策特別法(だいおきしんるいたいさくとくべつほう)(-)とはダイオキシン類による環境の汚染防止およびその除去等をするため,ダイオキシン類に関する施策の基本となる基準を定め,必要な規制,汚染土壊にかかわる措置等が定められている。https://kabu-wat
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厄物、役物(やくもの)とは

特殊な部材。普段使わない厄介なもの。(例:鋼矢板の折点や既設矢板との連結部に、特注で製作した役物の鋼矢板を使用)
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吸込みトロッファ(すいこみとろっふぁ)(air intake troffer)とは

吸込みトロッファ(すいこみとろっふぁ)(air intake troffer)とは⇒しょうめいすいこみぐちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/017.html
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パイプカッタ(ぱいぷかった)(pipe cutter)とは

回転する丸い刃を管に押し当てて切断する工具。金属管用と硬質ビニル管用の別がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/038.html
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代案入札(だいあんにゅうさつ)(-)とは

代案入札(だいあんにゅうさつ)(-)とは入札する者が,設計図書に示された設計に対する代案の提案を認める入札方法。発注者の設計意図を尊重しながらも,提案により経済化などを図ることが可能となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi
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薬注(やくちゅう)とは

薬液注入の略。地盤強化のため水ガラスやセメントミルクを注入して地盤を固めること。
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