用語集

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水撃作用(すいげきさよう)(water hammer)とは

水撃作用(すいげきさよう)(water hammer)とは⇒ウォータハンマhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/013.html
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耐圧板(たいあつばん)(-)とは

耐圧板(たいあつばん)(-)とは上部構造の広範囲な荷重を,単一の基礎スラブまたは格子梁と基礎スラブで地盤に伝えるべた基礎で,接地圧に耐えるように設計されたスラブのこと。「耐圧スラブ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench
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水景施設(すいけいしせつ)(amenity water facilities)とは

水景施設(すいけいしせつ)(amenity water facilities)とは噴水、流水、落水、留水などの水の形態を、単独または複合してデザインされた修景用、レクリエーション用などの施設。以前は噴水設備、造園(池)など別々の分野で扱われていた。→ふんすいせつびhttp
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配電用変圧器(はいでんようへんあつき)(distribution transformer)とは

低圧需要の中心または近くに設ける変圧器。容量は3~100kV・A程度の使用例が多く,柱上または地上の配電塔内に設ける。定格電圧は一次側6600V. ニ次側105. 210 Vである(JIS C 4304)。 三相負荷は,同容量または異容量の単相変圧器のV接続によって供給する。ht
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耐圧スラブ(たいあつすらぶ)(-)とは

耐圧スラブ(たいあつすらぶ)(-)とは⇒耐圧板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/006.html
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水銀ランプ(すいぎんらんぷ)(mercury vapour lamp)とは

水銀ランプ(すいぎんらんぷ)(mercury vapour lamp)とは水銀蒸気中における放電による光を利用した放電ランプ。内部の水銀の蒸気圧によって低圧13.3Pa(10-1mmHg)、高圧133kPa(103mmHg)、超高圧13.3MPa(105mmHg)に分かれる。
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配電盤の最小距離(はいでんばんのさいしょうきょり)(minimum distance of switchboard)とは

配電盤の適正配置に必要な距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/033.html
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ダイアゴナルフープ(だいあごなるふーぷ)(diagonal hoop)とは

ダイアゴナルフープ(だいあごなるふーぷ)(diagonal hoop)とは⇒斜め帯筋(おびきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/005.html
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モンモン取り(もんもんとり)とは

削岩機の、のみの先端が踊り跳ね回るのを押さえて正しくのみ孔をつけること。
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水銀電池(すいぎんでんち)(mercuric oxide cell)とは

水銀電池(すいぎんでんち)(mercuric oxide cell)とは陽極に酸化水銀を用いたアルカリ乾電池。同じ大きさの乾電池に比べて3~4倍の電気容量がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/010.html
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