用語集

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空錠(そらじょう)(-)とは

空錠(そらじょう)(-)とは握り玉やレバーハンドルで扉の開閉を行うが,鍵の機能を有しない錠前のこと。戸締りを必要としない室内の扉に使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/075.html
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物揚場(ものあげば)とは

係留施設で、前面水深が浅いものをいう。港湾では通常前面水深が4.5m未満を物揚場、それ以上を岸壁とし、漁港では2.5m以下を物揚場、3.0m以上を岸壁と呼ぶ。
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配線用電線の太さ(はいせんようでんせんのふとさ)(size of distributing electric wire)とは

電技・解釈などに定められた低庄屋内配線用電線の原則とする太さ。①原則として,直径1.6mm以上の軟銅線またはこれと同等以上の強さと太さ。② MIケーブルは導体断面積1mm2以上。③電圧300V以下であって,電光サイン,出退表示灯,制御回路などは直径1.2mm以上。https://
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ソフト幅木(そふとはばき)(-)とは

ソフト幅木(そふとはばき)(-)とはピニル樹脂系材料でつくられた幅木。モルタルやボード面に接着剤で貼るだけなので施工性が良い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/074.html
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モニタリング(もにたりんぐ)とは

モニタリングとは、監視・観察の意味で使われ、日常的・継続的な点検のことをいいます。
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新有効温度(しんゆうこうおんど)(new effective temperature)とは

新有効温度(しんゆうこうおんど)(new effective temperature)とは⇒ゆうこうおんどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/563.html
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配線用電線(はいせんようでんせん)(distributing electric wire)とは

施設場所,使用電圧に応じて電気設備技術基準・解釈に適合する絶縁電線,ケーブル,キヤブタイヤケーブル,平形導体合成樹脂絶縁電線など。次は裸電線の使用が許される。 ①電気炉用電線および被覆が腐食する場所にがいし引き露出配線を行う場合。②バスダクト工事, トロリ一線の施設。③ライティン
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礎版(そばん)(-)とは

礎版(そばん)(-)とは⇒底盤(ていばん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/073.html
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元押し(もとおし)とは

管の推進を立坑に設置したジャッキによって行う工法。
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深夜電力温水器(しんやでんりょくおんすいき)(midnight power water heater)とは

深夜電力温水器(しんやでんりょくおんすいき)(midnight power water heater)とは大形水槽の底部に電気ヒータを挿入し、電力料金が割安となる深夜のみ通電し、槽内の水を高温まで加熱し、翌日の日中から夕刻までの給湯負荷をまかなう装置。家庭用が多い。htt
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