用語集

境界石(きょうかいせき)(-)とは

境界石(きょうかいせき)(-)とは道路と民地などの境界に設置される細長いコンクリート製の石。用途により歩車道境界石,地先境界石などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/101.html

枝橈法(しおりほう)とは

大きい樹木の枝条を一括して締括り、運搬する方法。

干渉管(かんしょうかん)(interference tube)とは

干渉管(かんしょうかん)(interference tube)とは管路中に発生する定在波の、強いところと弱いところを打ち消し合って、圧力変動を減少させる付属装置。ポンプ出口やトンネル出口に取り付けられることがある。https://kabu-watanabe.com/glo

シーズ線(しーずせん)(sheathed(tubular)heater)とは

電熱線をコイル状にして金属管に挿入し、耐熱性絶縁物の粉末を充填した発熱体。または、外装用鉄線のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/019.html

境界査定(きょうかいさてい)(-)とは

境界査定(きょうかいさてい)(-)とは土地所有者,隣地所有者,行政担当者など境界に関係するものが立ち合って境界を確認すること。→境界確定https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/100.html

潮待ち作業(しおまちさぎょう)とは

潮汐差が大きい場所において、干潮により水上作業が可能な部分の作業を示す。日々干潮時も変わるため工程管理に苦労する。

干渉(かんしょう)(interference)とは

干渉(かんしょう)(interference)とは2つ以上の波が重なり合って、振幅が別個の波動となる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/335.html

CCTV(しーしーてぃぶい)(clossed circuit television)とは

専用テレビ。特定者相互間だけを結ぶテレビによる通信方式の総称。工業用テレビなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/018.html

狭開先溶接(きょうかいさきようせつ)(-)とは

狭開先溶接(きょうかいさきようせつ)(-)とは自動溶接の一種で, I形の開先を片面からアーク溶接する。溶接部の継手の開先面積が非常に小さく,溶接金属が少なくてすむことから厚板の溶接に適している。「ナローギャップ溶接法」ともいう。https://kabu-watanabe.

潮間(しおま)とは

①干潮時のこと。②潮間作業。=潮待ち作業。③潮待ち作業の時間の長さ。
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