用語集

干渉(かんしょう)(interference)とは

干渉(かんしょう)(interference)とは2つ以上の波が重なり合って、振幅が別個の波動となる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/335.html

CCTV(しーしーてぃぶい)(clossed circuit television)とは

専用テレビ。特定者相互間だけを結ぶテレビによる通信方式の総称。工業用テレビなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/018.html

狭開先溶接(きょうかいさきようせつ)(-)とは

狭開先溶接(きょうかいさきようせつ)(-)とは自動溶接の一種で, I形の開先を片面からアーク溶接する。溶接部の継手の開先面積が非常に小さく,溶接金属が少なくてすむことから厚板の溶接に適している。「ナローギャップ溶接法」ともいう。https://kabu-watanabe.

潮間(しおま)とは

①干潮時のこと。②潮間作業。=潮待ち作業。③潮待ち作業の時間の長さ。

監視盤(かんしばん)(supervisory control panel)とは

監視盤(かんしばん)(supervisory control panel)とは機器の状態を監視、制御し保護を目的とする配電盤。盤面に計器、故障表示器、操作開閉器、信号灯、模擬母線、試験用端子などを取り付け、継電器類を収納する。https://kabu-watanabe.c

シーケンス制御方式(しーけんすせいぎょほうしき)(sequential control system)とは

シーケンス制御は、従来の方式と最近のシーケンスコントローラを使用する方式に大別できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/017.html

境界確定(きょうかいかくてい)(-)とは

境界確定(きょうかいかくてい)(-)とは民地と官有地の境界を双方の当事者が立ち会って確認し決定すること(固有財産法第31条の3)。宅地開発などの際,区域内にまたは隣接して固有財産がある場合は,固有財産の払い下げや開発区域の確定のため官側に境界確定を求めなければならない。h

ジオテキスタイル(じおてきすたいる)とは

狭義の意味では、不織布や織布のように透水性のある繊維を材料としたシート類をいう。これを用いて盛土補強工法、補強土壁工法軟弱地盤対策工法、連続長繊維補強土工法、擁壁土圧低減工法に用いられる。

乾湿球湿度計(かんしつきゅうしつどけい)(psychrometer)とは

乾湿球湿度計(かんしつきゅうしつどけい)(psychrometer)とは⇒おんしつどけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/332.html

シーケンス制御図(しーけんすせいぎょず)(drawing of sequence control)とは

事象の順序や信号の流れを、左から右へまたは上から下へと表記することを約束し、電気エネルギーまたは機械力などを加えないときの機器・装置などの状態を、図記号・線図を組み合わせて表す図。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/016.
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