用語集

給湯方式(きゅうとうほうしき)(-)とは

給湯方式(きゅうとうほうしき)(-)とは温水を供給する方式。局所式給湯方式と中央式給湯方式の2つに分けられる。局所式は,給湯が必要な場所ごとにガス湯沸器等の機器を設け配管・弁等を用いて局所的に給湯を行う方式。中央式は,機械室内に給湯ボイラーや貯湯タンクを設け弗かした湯をポンプ

シールコート(しーるこーと)とは

舗装表面にアスファルト乳剤を散布し砕石などを撒く表面処理。

簪(かんざし)(-)とは

簪(かんざし)(-)とはコンクリートスラブ下面に埋め込む金具の一種で、スラブ下部にボルトを突き出させ、コンクリート中でボルトを曲げてかんざし状としたもの。重量物を吊り下げる場合に使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

シースロス(しーくろす)(sheath loss)とは

電力ケーブルの金属外被に、誘導電流、誘導電圧のために生ずる電力損失。うず電流損とシース回路循環電流損に区分できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/011.html

給湯管(きゅうとうかん)(hot water supply pipe)とは

給湯管(きゅうとうかん)(hot water supply pipe)とは上水を加熱した湯を供給する管。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/092.html

シーム溶接(しーむようせつ)とは

ローラ電極を回転させながら、加圧と通電を行い、継手に沿って連続的に行う抵抗溶接。<溶接>

管更正(かんこうせい)(pipe rehabilitation)とは

管更正(かんこうせい)(pipe rehabilitation)とは老朽化した配管を、洗浄、樹脂ライニングなどにより更生すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/325.html

COP(しーおーぴー)(coefficient of performance)とは

成績係数。冷凍サイクルの冷媒が吸収する熱量(冷える)と冷媒の圧縮に必要な動力(仕事)との比。なお熱と仕事のSI単位は同じである。[例]ヒートポンプのCOPは、理論上は冷凍機の場合より1だけ大きい。しかし蒸発温度と凝縮温度により大きく変わる。https://kabu-watanab

給水量(きゅうすいりょう)(-)とは

給水量(きゅうすいりょう)(-)とは⇒使用水量https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/091.html

シーボルト(しーぼると)とは

ダムサイトフォームや大型型枠の位置決め、固定に使うフォームタイとPコンの代わりになるもの。セパレーターに取り付けて使用する。
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