用語集

キャップタイ(きゃっぷたい)(cap ties)とは

キャップタイ(きゃっぷたい)(cap ties)とは開放型(U字形)のあばら筋の上部にかぶせるようにして取り付ける,両端を折り曲げた鉄筋。「らっきょ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/072.htm

レベル計(れべるけい)とは|消防設備用語

レベル計(れべるけい)とは|消防設備用語モニタースピーカーと同様,放送が出ていることを確認するものであり,メーターやレベル表示によって監視するものをいう。モニタースピーカー内蔵によって省略が可能。https://kabu-watanabe.com/glossary/sho

GIS(じーあいえす)とは

パソコン上で、地図と情報を結びつけるためのソフト。最もわかりやすい例としてはカーナビがある。

3灯点灯回路(さんとうてんとうかいろ)(three lamp burning circuit)とは

三つの天井灯を、壁面の点滅器から点灯する回路。単線図とその複線図を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/086.html

キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは

キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは試験機の荷重が均等にかかるように,コンクリートの強度試験用供試体の天端(てんぱ)をセメントペーストなどで平らに仕上げること。JISA 11320。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

レバー(ればー)とは|消防設備用語

レバー(ればー)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドのうち,感熱部をヒュージブルリンクとする場合の構成部品の一つであり,感熱部に加わる荷重を保持している部分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/42re/00

C・C・BOX(しー・しー・ぼっくす)とは

C・C・BOXの、はじめのCにはコミュニティ、コミュニケーション、コンパクトの意味があり、次のCは、Cableの略。電気や電話などの電線を収容するための地下に埋設するボックスのことで、電線共同溝とも言う。歩道にある電柱や上空に張り巡らされている電線類をC・C・BOXに収容し地下化

環境税(かんきょうぜい)(environmental taxes)とは

環境税(かんきょうぜい)(environmental taxes)とは環境保全を目的として設定される税金の総称。環境負荷を排出する事業者や個人に課税し、税収を環境保全技術開発や環境保全型事業の助成に使用することで、社会全体の環境負荷が低減可能と見込まれている。https:

三電流計法(さんでんりゅうけいほう)(three ammeter method)とは

3個の電力計と既知抵抗R[Ω]1個を図のように使用して単相交流電力を測定する方法。P=VI₁cosθ=RI₂I₁cosθ=R(I₃²-I₁²-I₂²)/2、[注]I₃²=I₁²+I₂²+2I₁I₂cosθhttps://kabu-watanabe.com/glossary/den

キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは

キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは設備の点検用等のために高所に設けた通路。人が1人通れる程度の簡単なもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/070.html
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