ふ フランジ(ふらんじ)とは フランジ(flange)とは、円筒形あるいは部材からはみ出すように出っ張った部分の総称。同じような形態ではあるがまったく異なる用途のものがいろいろあり、それぞれの分野で「フランジ」と呼ばれる。それぞれの分野の「フランジ」は相互にほとんど関連性はないが、つばのような形状をしている点 2026.06.12 ふ土木
し 集中応答(しゅうちゅうおうとう)(line connection for answering)とは 集中応答(しゅうちゅうおうとう)(line connection for answering)とは複数の電話局線または内線を操作台に収容して、着信呼を集中的に応答すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/285 2026.06.12 し設備
て 電力量計の計器定数(でんりょくりょうけいのけいきていすう)(watthour meter constant)とは 誘導円板形電力量計において,円板の回転数をN,電力量をPとすると,N=KP,このKを計器定数といい, 1kW・h当たりの円板の回転数[ReV/(kW・h)] を表す。また,円板の1回転当たりの電力量を表すこともある。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.12 て電気
す スペースフレーム(すぺーすふれーむ)(space frame)とは スペースフレーム(すぺーすふれーむ)(space frame)とは①棒状の部材をジョイント金物で組み合わせトラスを立体的に構成したもの。大規模空間,屋根などによく使われる。②部材の大量生産や組立方法の単純化をねらって,少ない部材種で組み立てられた骨組。https://ka 2026.06.11 す建築
ふ ブランケット工法(ぶらんけっとこうほう)とは 堤外地の透水層上に不透水性の土やアスファルトなどを用いて表面を被覆する方法。透水地盤が表層にあり、その上に堤防が築造されている場合の漏水防止工法としてブランケット工法が用いられる。 2026.06.11 ふ土木
し 自由地下水(じゆうちかすい)(free ground water)とは 自由地下水(じゆうちかすい)(free ground water)とは地表より一番近い不透水層をたどって流れている圧力を有しない地下水。「不圧地下水」ともいう。→ちかすいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/284. 2026.06.11 し設備
て 電力量計図記号(でんりょくりょうけいずきごう)(watthour meter graphic symbol)とは JISに定める電力量計の図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/341.html 2026.06.11 て電気
す スペーサー(すぺーさー)(spacer)とは スペーサー(すぺーさー)(spacer)とは鉄筋コンクリート工事で,型枠のせき板と鉄筋の間隔を一定に保つために使用するモルタル製のブロックや金属製の金物,器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/135.htm 2026.06.11 す建築
し 終端抵抗(しゅうたんていこう)(end-of-line resistor)とは 終端抵抗(しゅうたんていこう)(end-of-line resistor)とは常時開路式の火災感知器の信号回路の導通試験を行うため、その回路の末端に設ける抵抗。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/283.html 2026.06.11 し設備