用語集

気泡(きほう)(-)とは

気泡(きほう)(-)とは①コンクリート中に発生する微細な空気の泡(あぶく)。発泡剤や起泡剤を混入したり,あらかじめ用意した安定的な泡沫を用いて作られる。②塗料,モルタル,防水材などの塗り仕上げの工程で入る, 細かな空気の泡。https://kabu-watanabe.co

Ⅳ型固定泡放出口(よんがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語

Ⅳ型固定泡放出口(よんがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語タンクの液面下に設置される泡放出口から泡をタンク内に注入する方法に用いるもので,常時は,タンクの液面下の低部に設けられる格納筒に収納されている特殊ホース等が送泡管の末端に接続されており,送泡により特殊ホース

残土(ざんど)とは

掘削した土のうち、埋戻しに使われず、現場の外に排出される土のこと。

簡易専用水道(かんいせんようすいどう)(-)とは

簡易専用水道(かんいせんようすいどう)(-)とは⇒すいどうじぎょうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/279.html

三相3線式の利点(さんそうさんせんしきのりてん)(advantage for three-phase three-wire system)とは

三相交流電力を電線3本で送・配電する方式の特長。次は本方式の利点である。①回転磁界が容易に作れる。 ②電力、電圧、距離、損失を同ーとすれば、電線量は単相2線式の3/4である。 ③電線1本当たりの送電電力は単相2線式の15%増。 ④単相2線式としても利用できる。低圧は200V動力線

木拾い(きびろい)(-)とは

木拾い(きびろい)(-)とは木工事に必要な木材数量を種類・寸法別に図面から拾い出すこと。「木寄せ」「木積り」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/050.html

呼び水(よびみず)とは|消防設備用語

呼び水(よびみず)とは|消防設備用語ポンプのケーシングおよびサクション管内を水で満たしていないと、ポンプを始動しでも吸込側が負圧にならないために,水を吸い上げることができない。このため,あらかじめ起動前に水を満たすことを呼び水という。水源水位がポンプより低い位置にある加圧送水

酸度(さんど)とは

水中に含まれている炭酸、有機酸等の酸分を、一定のpHを示すまで中和するのに要したアルカリを、これに対応するCaCO3のmg/lで表したもので、その1mg/lを1度とする。

簡易水道(かんいすいどう)(-)とは

簡易水道(かんいすいどう)(-)とは⇒すいどうじぎょうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/277.html

三相3線式(さんそうさんせんしき)(three-phase three-wire system)とは

三相交流を3本の電線で配電する方式。Δ結線、Y結線、V結線の別がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/068.html
スポンサーリンク