用語集

に

2乗トルク負荷(にじょうとるくふか)(square-law torque load)とは

回転速度の2乗に比例する負荷。[例]送風機,渦巻ポンプなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/22ni/015.html
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セメント系塗布防水(せめんとけいとふぼうすい)(-)とは

セメント系塗布防水(せめんとけいとふぼうすい)(-)とはポルトランドセメント,細骨材,けい酸質微粉末などから構成される既調合粉体の塗布材料を用いて防水層を形成する防水工法。「けい酸質系塗布防水」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary
ほ

ポンプ車(ぽんぷしゃ)とは

ポンプ車コンクリートポンプ車の略。往復式の油圧ピストンによりフレッシュコンクリートを押し出すピストン式と、ポンピングチューブと呼ばれる円筒形の筒を回転式のローラーで絞ることによりチューブ内のフレッシュコンクリートを送り出すスクイーズ式とがある。前者は圧送能力に優れ、高強度のフレッ
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蒸発冷却器(じょうはつれいきゃくき)(evaporative cooler)とは

蒸発冷却器(じょうはつれいきゃくき)(evaporative cooler)とは冷却しようとする液体を管内側に流し、管外側を強制通風すると同時に、水を散布する装置。水の蒸発熱が利用でき、空冷式冷却器に比べて小型化が可能。https://kabu-watanabe.com/
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セメントガン工法(せめんとがんこうほう)(-)とは

セメントガン工法(せめんとがんこうほう)(-)とは⇒ショットクリートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/096.html
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ポンパビリティ-(ぽんぱびりてぃー)とは

フレッシュコンクリートの性質を表す用語の一つ。コンクリート圧送作業の容易さの程度。コンクリートの種類や品質、粗骨材の最大寸法などに影響される。
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セメントガン(せめんとがん)(cement gun)とは

セメントガン(せめんとがん)(cement gun)とはモルタルまたはミルク状のセメントを吹き付ける機械。圧縮空気でセメントと砂の混合物を送り出し,ノズル先端で水を混ぜて吹き付ける機構をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench
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本均し(ほんならし)とは

港湾構造物が直接接する基礎捨石表面の均し。特に平坦性を必要とし、一般的に、基準面に対し±5cmの精度が要求される。
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蒸発冷却(じょうはつれいきゃく)(evaporative cooling)とは

蒸発冷却(じょうはつれいきゃく)(evaporative cooling)とは液体自身の一部が蒸発することによって、残りの液体から蒸発潜熱を奪い、液体の温度を下げること。「エバポレーティブクーリング」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gloss
に

二種場所(にしゅばしょ)(division two location)とは

工場電気設備防爆指針によるガス蒸気危険場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/22ni/014.html
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