用語集

図心軸(ずしんじく)とは

ある断面の図心を通る軸(nx、nyなど)。図心軸の回りの断面一次モーメントは0である。

京都議定書(きょうとぎていしょ)(Kyoto Protocol)とは

京都議定書(きょうとぎていしょ)(Kyoto Protocol)とは1997年に京都で開催された、気候変動枠組条約第三回締約国会議(COP3) にて合意された、先進国の温室効果ガス排出量の数値約束等を定めた文書。https://kabu-watanabe.com/glos

消防署の立合検査(しょうぼうしょのたちあいけんさ)(attending inspection by fire department)とは

消防法に基づく消防庁、消防署の立合検査。防火対象物の電気設備設置(変更)届出書、その他各種届出書内容の検査。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/276.html

検収(けんしゅう)(-)とは

検収(けんしゅう)(-)とは納入される材料や物品などを注文した数量,等級,規格,品質などと合致しているかどうかを検査した上で収納すること。特に建築の現場では,材料の用途,性質などを熟知して検収しないと,使用時に問題を起こすことがあるので経験を要する業務の一つである。htt

筋芝工(すじしばこう)とは

切芝を土羽打ちを行いながら施工する工法。

共同実施(きょうどうじっし)(Joint Implementation)とは

共同実施(きょうどうじっし)(Joint Implementation)とは京都メカニズムで認められた温室効果ガス削減のための一手法。あるプロジェクトで、先進国AとBとが資金の一部ずつを出し、温室効果ガスを削減できた場合、削減量を両国に分割して数値約束の計算に算入可能な制度

条文の階層構造(じょうぶんのかいそうこうぞう)(hierarchical structure of clause)とは

第○条第○項第□号△のように細分する。○:算用数字、□:漢用数字、△:イ、ロ、ハ・・・https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/275.html

検尺(けんじゃく)(-)とは

検尺(けんじゃく)(-)とは材木の長さや断面寸法を物差しで測り材種,品質ごとに整理して記帳すること。「寸検(すんけん)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/086.html

検尺(けんじゃく)(-)とは

検尺(けんじゃく)(-)とは材木の長さや断面寸法を物差しで測り材種,品質ごとに整理して記帳すること。「寸検(すんけん)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/086.html

筋芝(すじしば)とは

法面に一定間隔をもって水平に植え付けた芝。また、その作業のこと。
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