用語集

酸化(さんか)(oxidation)とは

還元の逆。次の①、②は酸化の例である。①酸素が他の物質と化合する現象。この変化が激しくなり、光輝や炎を発するとき燃焼という。また、化合物から水素を取り除く反応にも使われる言葉。 ②物質の水素原子の減少または酸素原子の増加あるいは両者が同時に起こる反応。https://kabu-w

気送管装置(きそうかんそうち)(-)とは

気送管装置(きそうかんそうち)(-)とは⇒エアシューター設備https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/038.html

有効水量(ゆうこうすいりょう)とは|消防設備用語

有効水量(ゆうこうすいりょう)とは|消防設備用語消火水槽を満たしている水のうち,実際に使用できる水量を有効水量という。高架水槽方式では基準水面と吐出口までの水量。圧力水槽方式では圧力水槽内容積2/3以下の水量を有効水量とする。また,ポンプ方式で水源をポンプより低い所に設ける場

三角州(さんかくす)とは

河口付近に広がる平坦な地形。起伏に乏しく、土地利用により堆積時原地形は不明になることが覆い。

カルノーサイクル(かるのーさいくる)(Carnot cycle)とは

カルノーサイクル(かるのーさいくる)(Carnot cycle)とは等温放熱、断熱圧縮、等温加熱、断熱膨張よりなる熱機関のサイクル。このサイクルの効率は、熱エネルギーを仕事に転換するにあたっての最大値を示す。https://kabu-watanabe.com/glossa

酸価(さんか)(acid value)とは

油脂およびワックス(ろう)の特徴の一つ。油脂およびワックス1g中に含まれる遊離脂肪酸を中和するのに必要な水酸化カリウムのmg数をいう。この値は各油脂について一定ではなく、油の純度、保存状態の良否によって異なるので、油脂類の品質の良否、酸化劣化の程度の鑑別に必要な値である。http

基礎(きそ)(-)とは

基礎(きそ)(-)とは構造物の荷重を地盤に伝えるため最下階の躯体下に設ける構造部分の総称。形式としては独立基礎,布基礎,べた基礎など,また工法上では直接基礎,杭基礎,ピア基礎などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

有効散水半径(ゆうこうさんすいはんけい)とは|消防設備用語

有効散水半径(ゆうこうさんすいはんけい)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドから放水された水が,規定された一定散水量以上を確保できるスプリンクラーヘッド中心からの半径をいい,その距離により, r 2.3およびr2.6以上に分類される。https://kabu-watan

セメントミルク(さんかく)とは

セメントと水とを練り混ぜてできたミルク状のもの

カルシウム硬度(かるしうむこうど)(calcium hardness)とは

カルシウム硬度(かるしうむこうど)(calcium hardness)とは⇒こうどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/261.html
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