し 冗長性(じょうちょうせい)(redundancy)とは 冗長性(じょうちょうせい)(redundancy)とはシステムの信頼性を向上する手法の一つで、常時は役立っていないが、故障時に代替機能を果たす一見無駄な部分のあること。→フェイルセーフhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12 2026.06.28 し設備
な 軟銅線(なんどうせん)(annealed copper wire)とは 硬銅線を焼鈍した銅線。屋内用電線の心線として多用されている。国際標準軟銅抵抗率は1.7241 x 10 -8 [Q・m] (20℃)である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/21na/028.html 2026.06.28 な電気
せ 接地線(せっちせん)(grounding conductor)とは 接地線(せっちせん)(grounding conductor)とは「アース線」とも呼ぶ。接地線に用いる電線はJIS C 0446 (色又は数字による電線の識別)に規定する緑-黄(やむを得ない場合は緑)色のものを使用すること。ただし,接地線の埋設部分には,裸銅線または裸銅告を使 2026.06.28 せ建築
し 状態線(じょうたいせん)(condition line)とは 状態線(じょうたいせん)(condition line)とは湿り空気線図上において、室内の状態点を通り、室内熱負荷の顕熱比勾配を有する直線。室内に供給する空気の温湿度状態は、この直線上にあることが要求される。→けんねつひhttps://kabu-watanabe.com/ 2026.06.28 し設備
な 難着雪リング(なんちゃくせつりんぐ)(snow reslstant ring)とは 電線に付着した雪の重みで電線が断線することを防止する器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/21na/027.html 2026.06.28 な電気
せ 接地工事(せっちこうじ)(-)とは 接地工事(せっちこうじ)(-)とは電気設備技術基準で、「電気設備の必要な箇所には異常時の電位上昇,高電圧の侵入等による感電,火災その他人体に危害を及ぼし,または物件の損傷の恐れが無いよう適切な処置を講じる」こと。電気設備一般用,電話設備,危険物の施設,建物の避雷設備,音響設備 2026.06.28 せ建築
し 消雪パイプ(しょうせつぱいぷ)(snow melting pipe)とは 消雪パイプ(しょうせつぱいぷ)(snow melting pipe)とは道路や鉄道線路の路面上に、地下水などを散水したり、道路などの下に温水管を埋設したりして、雪を融かすための配管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12s 2026.06.28 し設備