用語集

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硝酸性窒素(しょうさんせいちっそ)(nitrate nitrogen)とは

硝酸性窒素(しょうさんせいちっそ)(nitrate nitrogen)とは水中に含まれる硝酸塩をその窒素量で表したもの。これは種々の窒素化合物が酸化された最終の形のもので、アンモニア性窒素、亜硝酸性窒素、有機性窒素化合物がその原因物質となるため、汚染に関連した指標として飲料水
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斜スロット(ななめすろっと)(skewed slot)とは

回転機の電機子のスロット(溝)が,軸と平行でなく傾斜した構造のスロット。整流改善,電圧波形改善,騒音減少に効果がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/21na/019.html
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設計図書(せっけいとしょ)(-)とは

設計図書(せっけいとしょ)(-)とは建築物の工事施工,あるいは法的出願・契約などに必要な図面,仕様書,その他書類の総称。建築法規では建築物,その敷地または工作物に関する工事用の図面(現寸図その他これに類するものを除く)および仕様書と規定している。建築基準法第2条12号,建築士
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保水・遊水機能(ほすい・ゆうすいきのう)とは

保水機能とは、防災調整池などにより流域内において雨水を一時的に浸透・貯留する機能のことをいいます。遊水機能とは、河川沿いの田畑等において雨水または河川の水が流入して一時的に貯留する機能のことをいいます。
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昇降路(しょうこうろ)(hoistway)とは

昇降路(しょうこうろ)(hoistway)とはエレベータのかごが昇降する部分。コンクリート造、鉄骨造などがある。「エレベータシャフト」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/415.html
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設計説明書(せっけいせつめいしょ)(-)とは

設計説明書(せっけいせつめいしょ)(-)とは建築物の設計品質のうち重要とされるべき点,すなわち発注者が特に要求している点,設計者が特に重視している点を記述した説明書。品質管理活動として新たに仕様書の付属図書として位置づけるように,昭和61年日本建築士会連合会が提案(施工管理と
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補助幹線道路(ほじょかんせんどうろ)とは

幹線道路と区画道路とを連絡し、これらの道路の交通を集散させる機能をもつ道路で、住宅地では近隣住区内に目的をもつ人々が、日常生活に利用する道路のうち、幹線的な道路をいう。
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上向流式沈澱池(じょうこうりゅうしきちんでんち)(upfeed setting tank)とは

上向流式沈澱池(じょうこうりゅうしきちんでんち)(upfeed setting tank)とは鉄筋コンクリートまたは鋼鉄性の円形槽の中央部にある槽で処理水と薬液をかくはんし、混和凝集を起こさせ、垂直に上向して外側の部分に流れて、そこで生じた上澄み水を槽の周囲に設けた溝により取
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ナトリウムランプ(なとりうむらんぷ)(sodium(vapour) lamp)とは

ナトリウム蒸気を利用したランプ。黄色の単色光は霧を通すといわれ,道路照明に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/21na/018.html
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設計・施工分離方式(せっけいせこうぶんりほうしき)(-)とは

設計・施工分離方式(せっけいせこうぶんりほうしき)(-)とは建築工事に際し設計事務所等が設計を行い,建設業者が施工を担当するもの。建設業者が設計と施工を同一組織内で行う「設計・施工一貫方式」と区分される。https://kabu-watanabe.com/glossary
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