用語集

ドリフトピン(どりふとぴん)とは

鋼構造物の架設・仮組みに、ボルトの替りに用いる鋼棒で、先がやや細くなっている。

サーモパイル(さーもぱいる)(thermo pile)とは

サーモパイル(さーもぱいる)(thermo pile)とは熱電対を直列にいくつもつなぎ、温度差による起電力を増幅して発生させるもの。微小温度差の検出に使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/027.html

下請業者(したうけぎょうしゃ)(-)とは

下請業者(したうけぎょうしゃ)(-)とは⇒サブコン,協力業者https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/114.html

ドリフタ(どりふた)とは

トンネル用の削岩機。

サーモダイナミック型トラップ(さーもだいなみっくがたとらっぷ)(thermo dynamic type steam trap)とは

サーモダイナミック型トラップ(さーもだいなみっくがたとらっぷ)(thermo dynamic type steam trap)とは蒸気と凝縮水との熱力学的特性差を利用して、小型円盤などを上下させて排出弁を開閉する形式の蒸気用トラップ。ディスクトラップが代表例。https:

直流ケーブル(ちょくりゅうけーぶる)(direct current cable)とは

直流送電用ケーブル。交流ケーブルと比較して充電電流、誘電体損がない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/084.html

下請負(したうけおい)(-)とは

下請負(したうけおい)(-)とは施主と工事契約をした元請業者が,その工事の一部をさらにほかの職別工事業者あるいは設備工事業者に請け負わせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/113.html

トリップ(とりっぷ)とは

自動車や人または物の出発地から目的地への移動のこと。

サーモスタティック型トラップ(さーもすたてぃっくがたとらっぷ)(thermo static type steam trap)とは

サーモスタティック型トラップ(さーもすたてぃっくがたとらっぷ)(thermo static type steam trap)とは蒸気と凝縮水との温度差を利用して、バイメタルやベローズの変位で排出弁の開閉を行う形式の蒸気用トラップ。https://kabu-watanabe

自体経費(じたいけいひ)(-)とは

自体経費(じたいけいひ)(-)とは共同企業体において,そこに参加する個々の企業自体が,その工事のために支出する人件費や福利厚生費などの経費。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/112.html
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