て 電話設備図記号(でんわせつびずきごう)(graphic symbol of telephone equipment)とは 電話・情報通信用図記号。設備配線には,音声はペアケーブル,画像は同軸ケーブル,データは同軸ケーブルか光ケーブルを用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/348.html 2026.06.12 て電気
す 素掘り(すぼり)(-)とは 素掘り(すぼり)(-)とは山留めなしで,地盤の掘削を行うこと。浅い根切りや良質地盤などで採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/142.html 2026.06.12 す建築
し 充填材(じゅうてんざい)(packing)とは 充填材(じゅうてんざい)(packing)とは冷却塔内において、水と空気の接触面積を増加させることを目的に挿入される充てん物。充てん材表面に水を拡散させて空気と接触させる液膜型と、落下水滴を再飛散させる水滴型がある。「パッキング」ともいう。https://kabu-wat 2026.06.12 し設備
て 電話自営設備(でんわじえいせつび)(customer owned equipment of telephone)とは 構内交換設備や専用設備,端末機器などで利用者が施設し,保全することを自営と称し,この対象となる設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/347.html 2026.06.12 て電気
し 充電器(じゅうでんき)(battery charger)とは 充電器(じゅうでんき)(battery charger)とは蓄電器に電圧を加えて電流を流し、電気エネルギーを蓄積して蓄電池の能力を回復させる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/289.html 2026.06.12 し設備
て 電路の絶縁(でんろのぜつえん)(insulation of power line)とは 電路は大地から絶縁するという電気施設の重要な原則。感電,漏電,電力損失等の防止のために必要である。保安上,構造上の理由から絶縁できない部分の例を次に示す。①B種接地工事の接地点 ②計器用変圧器の二次側電路の接地点 ③アーク溶接における被溶接材 ④電路の一部を大地から絶縁しないで使 2026.06.12 て電気
す 滑り止め(すべりどめ)(-)とは 滑り止め(すべりどめ)(-)とは階段の段板の鼻部分に取り付ける滑り防止用の部品。段鼻(だんはな)の摩耗防止も兼ねる。ステンレス製,アルミ合金製,合成樹脂製などがある。「ノンスリップ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench 2026.06.12 す建築
ふ ブリーディングbleeding(ぶりーでぃんぐ)とは フレッシュコンクリートやフレッシュモルタルにおいて、個体材料の沈降又は分離によって、練り混ぜ水の一部が遊離上昇する現象。<コンクリート> 2026.06.12 ふ土木