用語集

ふ

フィラー(ふぃらー)とは

舗装工事において、細骨材の空隙を充填するもの。一般に石灰石粉を使う。
し

自動巻取り式フィルタ(じどうまきとりしきふぃるた)(moving curtain dry media filter)とは

自動巻取り式フィルタ(じどうまきとりしきふぃるた)(moving curtain dry media filter)とはろ材をロール状に巻いておき、フィルタに粉じんが捕集されて圧力損失が大きくなると、自動的にフィルタを巻き取り更新する機能をもつもの。長時間にわたり保守なく運転
て

電線管端末処理(でんせんかんたんまつしょり)(work of conduit tube end)とは

管端をリーマで面取りし,ブッシンク、キャップ、その他附属品を用いてする電線被覆の損傷防止加工。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/271.html
す

スケール(すけーる)(scale)とは

スケール(すけーる)(scale)とは①物差し。②⇒縮尺③金属の腐食によって生じるさび皮。④錠箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/061.html
ふ

フィニッシャビリティー(ふぃにっしゃびりてぃー)とは

フレッシュコンクリートの性質を表す用語の一つ。粗骨材の最大寸法・細骨材率・骨材の粒度およびコンシステンシーによる仕上げやすさの程度を示す。仕上げにくい場合は、骨材の粒度や水量に問題があるといえる。
し

始動補償器(しどうほしょうき)(autotransformer starter)とは

始動補償器(しどうほしょうき)(autotransformer starter)とは始動時に電動機固定子巻線に減電圧を加えるための単巻変圧器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/205.html
て

電線管接続(でんせんかんせつぞく)(connection of conduit tube)とは

電線管相互の直接接続。管相互が自由に動く場合と管の双方またはいずれか一方が回せない場合の接続とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/270.html
す

スケーリング(すけーりんぐ)(scaling)とは

スケーリング(すけーりんぐ)(scaling)とははく離。コンクリートやモルタルの表面が,部分的にはがれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/060.html
ふ

VE方式(ぶいいー ほうしき)とは

目的別の機能を低下させずにコストを低減させる。もしくは同等のコストで機能を向上を図るための技術のこと。
し

始動方式(しどうほうしき)(starting system)とは

始動方式(しどうほうしき)(starting system)とは⇒きどうほうしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/204.html
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