用語集

無線機用接続端子(むせんきようせつぞくたんし)とは|消防設備用語

無線機用接続端子(むせんきようせつぞくたんし)とは|消防設備用語消防隊等が無線機を接続する端子であり,壁などに固定されるものをいう。次のような措置が必要である。① 端子はJIS C 5411のC01型コネクタに適合するものであること②保護箱に収納すること③ 保護箱内に接続用の

さつま(さつま)とは

①さつま加工のこと。ワイヤーロープの端部加工の1種。輪に折り返した部分を編み込み加工すること。②さつま加工したアイのこと。

下面ルーバ形照明器具(かめんるーばがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with louver)とは

下面ルーバ形照明器具(かめんるーばがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with louver)とはある範囲外ではランプからの直接光を遮るような配光にするため、ランプの下面に樹脂やアルミ製の格子状のルーパを取り付けた照明器具。→ルーバしょうめいhttps

差動式分布型感知器(さどうしきぶんぷがたかんちき)(line system differential type temperature detector)とは

(1)空気式:天井に張った中空銅管(空気管)の両端を検出器のダイヤグラムに接続し、周囲の温度上昇率が一定値を超えるとき発報する火災感知器。緩やかな温度上昇は、空気リーク孔の作用により感知器は動作しない。 (2)熱電対式:熱電対とメータリレーを組み合わせた火災感知器。暖房程度の緩や

生地仕上げ(きじしあげ)(-)とは

生地仕上げ(きじしあげ)(-)とは木材の木目,地肌,色合いをそのまま生かした仕上げ。塗装は汚れ止めにワックスかクリヤラッカ一程度の透明塗料を用いる。「素地仕上げ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/0

無線機(むせんき)とは|消防設備用語

無線機(むせんき)とは|消防設備用語消防隊が使用する携帯用のプレストーク式の無線機であり,同一周波数の送信および受信ができるものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/33mu/001.html

穿孔(さっこう)とは

孔を開けること。

下面カバー形照明器具(かめんかばーがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with diffuser)とは

下面カバー形照明器具(かめんかばーがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with diffuser)とは光を拡散させたり柔らげたりするために、ランプの下面に樹脂やガラス製のカバーを取り付けた照明器具。https://kabu-watanabe.com/g

差動式感知器(さどうしきかんちき)(differential type temperature detector)とは

周囲温度の上昇率が一定の率以上になると動作する火災感知器。緩やかな温度上昇は、空気リーク孔の働きにより感知器は動作しない。このほかに熱起電力を応用する型がある。スポット形と分布形(空気管)に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

起算日(きさんび)(-)とは

起算日(きさんび)(-)とは⇒期間https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/023.html
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