用語集

採光昼間(さいこうちゅうかん)(available daytime for daylighting)とは

太陽高度が10°以上の時間帯。昼光照明として天空が機能する時間帯を考え、照明設計に用いる。日の出から日没までの時間をいうこともある。緯度、季節によって採光昼間は異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/019.html

監理技師(かんりぎし)(-)とは

監理技師(かんりぎし)(-)とは⇒監理者https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/282.html

ホース格納箱/屋外消火栓箱(ほーすかくのうばこ/おくがいしょうかせんばこ)とは|消防設備用語

ホース格納箱/屋外消火栓箱(ほーすかくのうばこ/おくがいしょうかせんばこ)とは|消防設備用語屋外消火栓用の消防用ホース( 呼び65A-長さ20mのものを2本),およびノズル(口径19mm) 等の放水器具を格納する箱をいう。屋外消火栓の開閉弁をホース格納箱に内蔵したもの,格納箱

逆打ち(さかうち)とは

旧コンクリートの下側に新コンクリートを打ち込むこと。その工法を逆巻き工法という。

最高使用電圧(さいこうしようでんあつ)(maximum usable voltage)とは

高圧用キャパシタは、定格周波数において定格電圧の115%を最高使用電圧という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/018.html

管理型最終処分場(かんりがたさいしゅうしょぶんじょう)(-)とは

管理型最終処分場(かんりがたさいしゅうしょぶんじょう)(-)とは安定型産業廃棄物以外の産業廃棄物,タールピッチ類,紙くず,木くず,繊維くず,判定基準を超えない有害物質を含む燃え殻,煤塵(ばいじん),汚泥等,管理型廃棄物を埋立てする処分場で,地下水汚染防止の遮水工が施され,水質

逆石(さかいし)とは

石積で、脱落する恐れのある不安定に積まれた石。悪い施工の一つ。

サイクル(さいくる)(cycle)とは

交流電圧などのように、時間的にくり返される変化の完全な一つの過程。一般に変化量の大きさの原点と経過時間の原点を定める。交流の1秒間のサイクル数を周波数といい、単位の名称はヘルツ、単位の記号は[Hz]である。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

管理委託(かんりいたく)(-)とは

管理委託(かんりいたく)(-)とは管理組合の業務の一部または全部を管理会社に委託すること。管理組合と管理会社は,管理委託契約を結ぶが,管理員の勤務形態によって,①常駐管理, ②通勤管理, ③隔日通勤管理,④巡回管理,⑤機械管理または無人管理がある。https://kabu

膨張比/ 発泡倍率(ぼうちょうひ/はっぽうばいりつ)とは|消防設備用語

膨張比/ 発泡倍率(ぼうちょうひ/はっぽうばいりつ)とは|消防設備用語膨張比/発泡倍率とは,発泡した泡の体積を,泡を発生させるのに必要な泡水溶液の体積で除した数値をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/055
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